プロセス管理で自分が承認したものを遡って確認できるようにしたいです!
勤怠などを今後キントーンで申請できるように構築中です。
その中で過去に承認したものを遡って確認したいという意見が出ました。
例えば添付の承認ルートだと承認者Aは申請者Aの申請を、承認者Bは申請者B・・・のように見えるようにしたいです。
また、承認者A②は申請者A、Bのレコードを見えるようにしたいです。
今はプロセス管理で作業者、更新者、作成者のみがレコードを見えるようにしているため、プロセスが処理部門に移ったタイミングで承認者A①はレコードを見ることができなくなります。
弊社は分岐がかなり多く、レコードのアクセス権で設定していくには複雑になりすぎます。
なにか他に設定方法があればご教示いたあければと思います!
よろしくお願いいたします。
プロセス管理で自分が承認したものを遡って確認できるようにしたいです!
勤怠などを今後キントーンで申請できるように構築中です。
その中で過去に承認したものを遡って確認したいという意見が出ました。
例えば添付の承認ルートだと承認者Aは申請者Aの申請を、承認者Bは申請者B・・・のように見えるようにしたいです。
また、承認者A②は申請者A、Bのレコードを見えるようにしたいです。
今はプロセス管理で作業者、更新者、作成者のみがレコードを見えるようにしているため、プロセスが処理部門に移ったタイミングで承認者A①はレコードを見ることができなくなります。
弊社は分岐がかなり多く、レコードのアクセス権で設定していくには複雑になりすぎます。
なにか他に設定方法があればご教示いたあければと思います!
よろしくお願いいたします。
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須永
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2023/10/16
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