kintoneの書籍について。「最初に買ったkintoneの本ってなんですか。」って質問したいところですが、kintoneの本ってあんまり本屋さんには売ってないので、皆さんどうなのかなと。
私が最初に買ったのは
「はじめてのkintoneアプリ構築入門」末次 章 著
https://www.amazon.co.jp/dp/4822296326/ref=cm_sw_r_li_awdb_btf_c_3CuvFbPHZNYKC
入社2年目の営業担当「佐藤サキ」さんが、所長の無茶ぶりにkintoneで対応していくストーリー仕立てになっていて面白かったです。
私がこの本を購入した当時は、kintoneを社内で推進していこうかどうしようか一人で模索していた頃でしたので、思い出深いです。
内容としてはWebに色々掲載されている内容で十分間に合うかもしれませんが、当時の私の中では「一般書籍として販売されている」事が大きかったです。
Webの情報と比べて、書籍にするというのはお金がかります。少なくとも本として販売して利益が出るという見込みがあって出版されているのだから、沢山書店に本が並んでるという事は、その分野(開発言語やサービス)に需要があるというひとつのバロメーターになると思っています。
そういう意味では、もうちょっとkintoneの本が本屋さんに並んでたらうれしいなぁ。
kintoneの書籍について。「最初に買ったkintoneの本ってなんですか。」って質問したいところですが、kintoneの本ってあんまり本屋さんには売ってないので、皆さんどうなのかなと。
私が最初に買ったのは
「はじめてのkintoneアプリ構築入門」末次 章 著
https://www.amazon.co.jp/dp/4822296326/ref=cm_sw_r_li_awdb_btf_c_3CuvFbPHZNYKC
入社2年目の営業担当「佐藤サキ」さんが、所長の無茶ぶりにkintoneで対応していくストーリー仕立てになっていて面白かったです。
私がこの本を購入した当時は、kintoneを社内で推進していこうかどうしようか一人で模索していた頃でしたので、思い出深いです。
内容としてはWebに色々掲載されている内容で十分間に合うかもしれませんが、当時の私の中では「一般書籍として販売されている」事が大きかったです。
Webの情報と比べて、書籍にするというのはお金がかります。少なくとも本として販売して利益が出るという見込みがあって出版されているのだから、沢山書店に本が並んでるという事は、その分野(開発言語やサービス)に需要があるというひとつのバロメーターになると思っています。
そういう意味では、もうちょっとkintoneの本が本屋さんに並んでたらうれしいなぁ。
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2020/09/07
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なんでも