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kintone基本機能でテーブルデータをSUMIF的に集計することはできません。 相応のプラグイン導入か、JavaScriptによる直接カスタマイズ必須となります。 基本機能でやるには…ですが、 ①一覧で集計対象の案件に絞り込み表示し、 ②テーブル含めてファイルを書き出し、 ③(テーブル部分は縦持
kintoneプラグイン自作までの道のりってどれぐらいかかるでしょうか。 JavaScriptのスキルは無し。htmlはお遊び程度。プログラミングの経験はゼロではないレベル。 AIやコピペである程度までは行けそうな気もしますが、 ある程度理解して、オリジナルの要件を作ろうとする場合に見通し立たず。
確かにsujiさんの仰る通り、そもそも紙申請って今ドキ…?とも考えましたが、そこをイジらない方向で考えてみました。 ### ミス① については、「申請書の時刻の表記揺れ*☝🏻1*に対して、アプリ入力者が気を遣わなければならない*☝🏻2*」ことが1番の原因だと思いますので、小生なら、まず表記揺れの抑
おはようございます。 正直なところ、紙の運用にあわせるのは悪手だと考えます。 後々データとして利用するのが難しくなるためです。 まずは日時フィールドの横に午前午後表示に変えたものを親切表示して 注意喚起をしてみるのはどうでしょうか。 https://jp.cybozu.help/k/ja/ap
そこが、諸事情があり他のプラグインは今のところ検討できないんです。 とりあえず、プラグインの方の回答を待ってみます。 いろいろありがとうございました。
>関連レコード(関連アプリの一つのフィールド)のレコードをカウントする それがための関連レコード集計用プラグインなわけで… どうも思考がループしてしまっているようですね。 あと、小生がご提案しているのは、「関連レコードの数」ではなく、「__関連レコードで抽出されるべき情報を持ったレコード_
>それができれば関連レコード集計プラグインを使用しなくてもいいのでメッセージも出ず解決だったんですが・・・ ですよね?なので、「全く別のアプローチにて、関連している(特定のフィールドに特定のキーワードが記載されている)レコード数をカウントする」ことをオススメしている次第です。
それができれば関連レコード集計プラグインを使用しなくてもいいのでメッセージも出ず解決だったんですが・・・
弊社では販売・会計・給与をPCAクラウドというサービスを使っています。 PCAはkintoneのプラグインも無償提供しており、kintoneとPCAの連携もノーコードで可能です。 [PCAクラウド連携プラグイン for キントーン](https://pca.jp/area_top/kintone/p
こんにちは 関連レコードでどうでしょうか? 参照するアプリに「顧客管理アプリ」 表示するレコードの条件に「企業名」=(等しい)「紹介元」 とするとA社から紹介された企業様が表示されます 合計 〇件を出すにははTis パンダ商会様の 「関連レコード一覧フィールド集計プラグイン」などで集計できると思