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すべてを網羅したドキュメント作成は難しいかと思いますが、当方では以下のようなことを日ごろから確認してなるべく文書化しています。 ・ゲストスペースの目的 ・ゲストスペースの社内ユーザー一覧 ・ゲストアカウントの一覧(詳細、使用用途など) ・それぞれのアカウントの権限(アプリ管理者やレコードに対する権
どういったユーザー向けにゲストスペースを展開するかで多少運用が異なると思いますが、 ・ゲストスペースをどういった理由で使用するのか ・どういったユーザーをゲストスペースに招待するのか ・ゲストユーザーにはどういったことを依頼するのか こういった内容を箇条書きしていくのが良いと思います。 書き出し
皆様 スタンダードコースを会社で利用しているものです。 ご経験者がいれば情報をいただければ幸いと思い記載しています。 ゲストスペースを会社として初めて開始しようとしていますが 情報システム部門でゲストスペースのルール(文書化)を作成する必要がでてきました。 情報システム部門の私としては闇雲の中で
◎基本的に同一ドメインではスタンダードコース・ライトコース全ライセンス切替ですね。 ◎一部のみという場合は、 ・スタンダードコースのドメインとライトコースのドメインの2つ ライセンスコース別に各々にユーザ登録。 ・共有利用する場合はスタンダードコースにてゲストスペースを準備し、 ライトコース
NSASの平野です。月末月初でチェックが漏れてました。 お考えの運用からするとゲストスペース運用が良いかなと思いました。 役員・会計・権限を持った人のみ、 通常のkintone利用でフルアクセス可能な対応 父母会の人・メンバーはゲストスペースへ招待して 利用するというやり方があるかなと思います。 情
はじめまして。 キンコミ初投稿です。 ゲストスペースアプリと共通スペースアプリ間のデータ更新について質問があります。 共通スペースで使用しているアプリと同じアプリをゲストスペースに作成しております。マスターデータアプリのためどちらのスペースでも関連付けているアプリが複数あります。 そのため、現
同じゲストスペースであれば参照できますね。 これは実際にやったことがないので、一度ご自身でお試しあれ。
ご丁寧にありがとうございます! 理解できました^^ ちなみにですが、 通常スペースで蓄積しているデータを参照できないというのは、 ゲストスペース間であれば可能でしょうか?
現行の通常スペースで蓄積しているデータを参照できないというのが一番大きいかと思います。 ゲストスペースは独立した空間という認識が必要です。 また、ディスク容量が付与されないというのは、通常のユーザーの場合は1ユーザーごとに5GBの容量が追加されます。 この追加が無くなるだけで、添付ファイル等は使用
【ゲストユーザーへの切り替え】 現在通常ユーザーとして使用してもらっている一部ユーザーをゲストユーザーへ切り替えることを検討しております。 切り替えることでの影響を調べているのですが、私の調査できる限度があったためみなさんにお伺いしたいです。 下記に私の調査範囲で分かっている情報を記載します。 他