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基本機能では、自アプリにある項目でしか絞り込みできないので、「アプリBに項目Cを追加」は正しい選択だと思います。 追加した上で、「アプリAの項目CをアプリBの項目Cにコピー」を基本機能で行うなら、 ①アプリBの取引先コードフィールドをルックアップフィールドにして、 ②①の設定の「ほかのフィールドの
解決できましたのでご報告いたします! ・ログインユーザーを取得する ・キーを指定してレコードを取得する 社員マスタ ログイン名のコードをキーにする ・フィールドに値をセットする 社員マスタから社員番号をセット ・ルックアップを取得しなおす ・条件を組み立ててレコードを取得する 承認ルートを参照
返信ありがとうございます。 現状 全て帳票が独立 しており、複数人が工程ごとに入力する方法なら、案として書かれている通り 1つのアプリにまとめず現在の帳票単位でアプリを作成でよいと考えます。 「製造計画アプリ」みたいなのを作ってこれを軸に、 そこからアプリアクションで別アプリのレコードを
コメントありがとうございます。QRコードの案も褒めていただきうれしいです。 「kintone化に限らず、紙文化・押印文化からのシステム化・IT化は、始めに全体構想から入ってしまうと、あれこれ出てきて頭が沸いて、その先進めなくなると思います。」 ↑ これは非常に共感します。ただし、上層部としては「隅
市区町村名の抽出は、kintoneの標準機能では実現は難しいです(エクスポート・インポートでExcel等で処理することは可能)。 ただ、Excel等を使っても、郵便番号なしに、住所の入った文字列から市区町村名を抽出するのは、意外と強敵です(都道府県を跨ぐと同一市町村名があったり、市区町村名の中や町名
横からすみません🙇🏻 ドロップダウンの選択肢が多いと設定が大変かつ、選択肢が増えたり変更があった場合にIF文を変更する手間が発生するかなと思います。 確かに変更に対する手間は発生しますが… Cybozu Days 2024 「kintoneしくじりトーク」 の10:00あたりで工場長さんが披
カテゴリの文字列を抜き出したいということだったんですね! であれば、ドロップダウンではなく、ルックアップの利用はいかがでしょうか。 ルックアップ元のアプリで、あらかじめ「大カテゴリ」「中カテゴリ」などの情報を登録しておけば、選択肢を選んだ際に、他のフィールドへ自動でコピーする形でカテゴリ情報を取
氏名だと、同姓同名の時の処理とか面倒なことを考えなくてはいけなくなるので、社員個別にユニーク、かつシステム的に取得できる情報を用いるのがよいのでは?と思います。 [例] ・メールアドレス ・kintone ログイン名 ・kintone ログインID これらは個人ユニークなkintoneシステム情報だ
先日kintoneを導入したばかりですが、 社員情報をアプリ化して家族情報や私有車管理など。 紐付くアプリとルックアップで社員コードを繋げました。 しかしながら、常日頃は社員コードを意識しておらず、 紐付くアプリの新規レコード登録時に社員コードを検索してから ルックアップさせる二度手間が生じてしまっ
トライアルで使用しているわかめです! 製造検査値の入力アプリに関して相談です。 値の入力だけでなく入力した値が上下限に入っているかを〇/×で表示する仕組みを持たせたく、生成AIにも聞きながらトライしているのですが式がエラーではじかれてしまい相談したいです。 (以下、フィールド名とフィールドコードは