ミュートした投稿です。
ご意見ありがとうございます! >また管理者目線で「今度は顧客毎に見たい」「担当者毎に見たい」など言われてしまった場合も対処が難しくなります。 まさにKintone導入検討した当初から、管理者側から要望が出ています。 案件の位置づけが少し皆様と異なっているのかもしれませんが、弊社の場合 案件
はじめまして! >案件管理アプリを作成、テーブルを利用して >・更新日 >・プロセス(ヒアリング/社内検討/見積 等…) >・内容詳細 このデータが案件管理内で完結して今後振り返ることがないのであればテーブルでも問題ないと思います。 但し今後データ分析や振り返りを行うの
データの転記に関する自分的アップデートです。 目から鱗で嬉しかったので共有させていただきます。 kintone にはルックアップやアクション、レコードの再利用など、データを転記・再利用できる便利機能がありますが、次のような状況に遭遇されたことはありませんか? ■ルックアップで取得した値を別のルッ
おはようございます。 弥生とkintoneで売上を二重管理するのは手間かかるだけなのでおすすめしません。 まずは弥生から定期的にデータ出力→Excelで分析加工→kintoneに結果をインポート とかでよいのかな、と思います。 インポートしてしまえば、顧客台帳などから関連レコード表示できます。
弥生販売とkintoneを利用しているメーカーの者です。 ②に関してはちょっと難しいので、まずは①から着手するのがおすすめです。 makokoさんは、現在、「弥生販売>得意先リスト」をCSV書き出し→kintoneアプリとして登録されている状態かと存じます。 メモの実施方法は、以下の3つから選ぶ
ノーコードプラグインは端的に言うと、プログラミングスキルがなくともJavaScript(のモジュール)を書いてくれるツールなので、併用したとしても動作はしてくれると思いますが、別々のモジュールが同時動作している時、やはり競合動作だけは無理だと思われます。 > 理想としてはレコード詳細画面は開
案件の情報を管理するアプリを作成しておりまして、 "案件番号"の作成方法に苦戦しており、質問させていただきます。 弊社では"案件番号"と称したユニーク番号を設定しており、 西暦(下2桁)+部署コード(アルファベット1つ)+部署コード別の連番(3桁)+枝番(2桁) で構成しています。 例:24-A-
うーん、、非常に面倒ですが、方法は2つですかね。 方法1:②を500レコード作成する。 【メリット】メンテナンスが楽。 金額の変更があった時に②商品アプリのレコードを編集出来る人なら誰でも更新ができます。 【デメリット】1レコードごとになるので、③のアプリのルックアップ名を工夫する必要がある。
契約中のコース:スタンダード アプリをプラグインやルックアップ、関連レコードをつかって連携させているのですが、ごちゃごちゃしてきたので設計書的なものを作りたいです。 パワポやスプシを考えたんですが、フィールド単位での連携が細かすぎて表記しにくく困っています。 みなさんどうやってつくられていますか?
・メアドの「重複禁止」は外す ・関連レコードを表示して、重複チェックする(運用でフォロー) 上記のアイディアを参考に、フォームを調整してみたのですが、 良い感じです~~! 1社の複数担当者で共有アドレスを使用している場合も、 関連レコードに複数担当者が表示されるので、視覚的にわかりやすそうです。