ミュートした投稿です。
エコシステムは元々「生態系」という意味で日々変化していると思います。kintoneエコシステムは当初はパートナー、連携サービス、プラグイン、伴走支援、構築サービスの意味合いが強かったと思いますが、現在はkintone Caféやキンコミといったコミュニティもエコシステムの一部になっているのではないか
こんにちは。 ヘルプページまでたどり着いていらっしゃるので、あとは通知が届かない要因を切り分けていく形になるかと思います。 どんな設定がされているのかわかりませんが、考えられる確認ポイントとしては、以下のあたりでしょうか。 ・スレッドがフォローされているか ・通知が来ないというのは、メール通知
kintoneは手段であり目的ではないことを大前提に考えています。 私は営業ですがあくまで顧客に価値を供給し、その対価としてお金を頂いているという意識で仕事をしています。そのために営業として外に出るための時間を捻出するための業務改善を目指しています。
JavaScript禁止の環境のはずが、本日まるでkintoneではないような画面を見ることになりました。情報システム部門のみ自己責任にてJavaScript開発がいつのまにか許されていたそうです。 とはいえ一般ユーザー向けにカスタマイズそのものや、カスタマイズされたアプリを提供すると情報システム部
スレッドの通知についての質問です。現在5人のチームで運用しており、スレッドを掲示板のような運用をしています。https://jp.kintone.help/k/ja/id/040673#notifications_notification_type_2020によるとスレッドに対してコメントがあったら
①サンクスカード 従業員同士で「ありがとう」の気持ちを送り合えるアプリです。 以前は紙のカードで運用しており、手書きならではの温かみがありました。一方で、集計作業に手間がかかるという課題があったため、kintoneでアプリ化しました。 現在は、従業員同士が気軽に感謝の気持ちを伝え合える仕組みとし
もりおすさんのコメントのとおり2026年8月29日(土)に開催したkintone Café HYOGO Vol.8で「市民開発とガバナンス」をテーマにディスカッション&発表を行いました。kintone SIGNPOSTのとおり、最初は緩やかに設定し、後から締めていくという発表内容が多かったで
AI開発肯定という視点で意見を述べさせていただきます。 AIを活用したkintone開発って、言ってみればノーコードカスタマイズの一種で、下表のようにプラグインや連携サービスを活用したkintone開発と大して違わないのでは?と考えます。 活用ツール プラグイン 連携サービス AI
私もつい最近、既存アプリに大量のフィールドを追加できないか検討していました。 その際に思いついたのが、kintone MCPサーバーを使ったフィールド追加です。 https://cybozu.dev/ja/kintone/ai/kintone-mcp-server/ ただ、Claudeのフリープ
【シーズン3スタート!🏅】9月のありがとうバッジはこちら💡
いつもキンコミをご活用いただきありがとうございます!昨年9月からスタートした「ありがとうバッジ」シーズン2も、8月で一区切りとなりました。この1年間、キンコミで投稿やコメントをしてくださった皆さま、本当にありがとうございました✨皆さまから寄せられるアイデアや日々の気づきが、誰かの新しい発見や一歩につ
【シーズン3スタート!🏅】9月のありがとうバッジはこちら💡 いつもキンコミをご活用いただきありがとうございます!昨年9月からスタートした「ありがとうバッジ」シーズン2も、8月で一区切りとなりました。この1年間、キンコミで投稿やコメントをしてくださった皆さま、本当にありがとうございました✨皆さまから寄せられるアイデアや日々の気づきが、誰かの新しい発見や一歩につ