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こんにちは。 現在想定中のフローのうち、電子帳簿保存法対象となるのは次の3つという認識です。 ・依頼書(注文書) ・見積作成(見積書) ・請求書 レコードに対してタイムスタンプを適宜付与はできませんので、 想定されているフローだと 「データの訂正削除を行った場合にその記録が残る、又は訂正削除がで
おはようございます。 無料の範疇なら、ドロップダウンフィールドからルックアップフィールドに 変更する必要がありますが、ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン が適当かと考えます。 ドロップダウンフィールドから変えたくない場合、有料プラグインでの対応になりそうです。 ※Crenaさ
こんにちは! やはりカスタマインが一番やりたいことを簡単に実現できるのかと思いますが、 フリープランだと実行回数制限等もあるので無償のままで実装するのは悩ましいところかなと思います…(テスト程度ならいいかとおもいます) やりたいこととはずれるかもと思いますが、小項目のプルダウンを必要数作って条件分
食品の営業をしております。 4月よりkintoneの開発を進めております。 悩みの詳細を下記に記入致しました。 もしよろしければアドバイスをお願いいたします。 ・契約中のコース(スタンダード) ・お悩みの背景、目的(営業部でSFA・CMRとして活用をしております。商材がどのようなジャンルの飲食店・
ご回答いただき誠に有難うございます。 基本的にプラグイン(JavaScriptそのものも含む)はイベントドリブンといって、何かのイベント(例 特定のボタンを押すなど)が発生しないと動き出さない作りです →恥ずかしながらイベントドリブンという言葉は初耳で、プラグインとは何なのか、原理原則などが全く理
基本的にプラグイン(JavaScriptそのものも含む)はイベントドリブンといって、何かのイベント(例 特定のボタンを押すなど)が発生しないと動き出さない作りです。 本件の場合は、「Bアプリの特定のフィールドに集計された(イベント発生した)」ことをその後の処理に繋げていないことが原因かと。 具体
別個の3つのアプリを連結して連続して数値を反映させたい。 ・ご契約中のコース(スタンダード) ・お悩みの背景、目的(何を実現するためにkintoneを活用したいか等) 「kintone アプリ間レコード集計プラグイン」を使用することで、案件管理のAアプリにて売上を入力したら、Bアプリに売上の数値
①既存のアプリに使用しているフィールド一覧を簡単に取得したい。 これに関してはJOYZOさんの「フィールド設計情報プラグイン」(無料) を使うことでできることは知っていましたが ②既存のアプリで使用しているプラグインの設計情報を簡単に取得したい。 もできるんですね!生成AIに聞いてみることにします😊
ググったら、no+eに面白い記事がありました。 カスタマイズなしで、Googleマップのリンクをkinotneに埋め込む方法を探した話 【標準機能 + プラグイン】 ”Googleマップなどで住所や郵便番号で検索した時に特定のピザ屋にだけピンが立つようにするためのURLの構文”を探さなくてはなりま
既にあるアプリから設計情報を取得するという話で言えば…ですが、 投稿文には、2つのポイントがあると思います。 ①既存のアプリに使用しているフィールド一覧を簡単に取得したい。 ②既存のアプリで使用しているプラグインの設計情報を簡単に取得したい。 生成AIさん曰く、両方ともKintone REST