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仰る通り、kintoneの自動計算では「TODAY関数」が使えません。 また、保存したレコードを自動で更新するということも出来ないため、配属日や離職日を過ぎても自動計算式が更新されることはありません。(プラグインやJSカスタマイズが必要になってきます。) 一つ基本機能内でも実現する方法としては、「
こんにちは。 相談させてください 現在スタンダード利用中。91名利用(モバイルも利用もあり) 利用プラグイン:crena(スタンダード)、Kbackup、TIS KREW3製品(全く使いこなせてない(--;) レポトンPRO 「郵便番号から県名をフィールドに表示させ
返答ありがとうございます。 似たような名前のプラグインがあるので、いったんぱんだ商会(TIS)の プラグイン群ということで進めます。 現在のデータの持ち方や請求書作成手順が不明ですので、 いったん自分ならこうするかな、というものとなります。ご了承ください。 ①kintone 一覧レコード集計/
テーブル行自動追加プラグインと組み合わせれば、 条件分岐処理の自動入力でも対応可能だと思います。
skさん、複数いらっしゃるのでメンション無しで失礼します。 (できれば、プロフィール画像を登録いただけると助かります。) それはさておき 小生はCUSTOMINE一択のカスタマイズ環境なので、TiSの「条件分岐処理プラグイン」については全くもって分からないのですが、ググってみたところ、no+eに
はじめて投稿させていただきます。 Aアプリで入力したフィールド情報を、Bアプリのテーブルへ新しい行として追加したいと考えています。 やりたいことは以下のような動作です。 ▪ Aアプリで新しいレコードを保存した場合 → Bアプリのテーブルに新規行として追加したい ▪ Aアプリの同じレコードを編集
確かに。 テーブルを一覧に表示させたい、というだけならプラグイン使ってどうにかなりますが、テーブルの検索はひと手間ありますもんね。 (基本機能の「絞り込み」から「条件に指定」して(次のキーワードを含む、とか)「文字を打」たなければならない。そういえば面倒すぎて最近基本機能の「絞り込み」を使っていない
TISさんの「項目選択フィールド連動各種設定プラグイン」は如何でしょうか? 選択肢毎にグループの開閉が出来るので、 案件種別毎、必要項目をグループ内に作成し、それでコントロールするすると言う形になります。 欠点は、開閉だけなので、閉じていても開けば入力出来てしまいます。 無料なので、まぁ、そこは運
参考までに、アプリ間レコード集計ブラグインをつかうと可能になるかと思います。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ Aアプリはそのまま絞り込みが可能になるので設定不要です。 Bアプリに計算フィールドを追加。ステータスフィールドが「契約」であれば「1」、「キャン
こんにちは。 以下のプラグインを導入すれば、得意先コードでも得意先名でも検索できますが、どうでしょう。 ルックアップコピーフィールド検索プラグイン https://tis2010.jp/lookupothers/