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コメントありがとうございます! 条件分岐処理プラグイン(TiS/条件付き無料)を使った 「 ドロップダウン」フィールドを選択して表示/非表示の切換えはまさしく理想として描いていた機能です! 私の周囲もこのような切り替わりをイメージしているかと思いますので、早速テスト導入して使い心地を確認し
[a-hashima さんの投稿](https://kincom.cybozu.co.jp/chats/ddntecu81s5yrchx?tree=rzge3mz3nu7zqdvi&tree_type=ChatComment)に似てますね 何か 選択系 のフィールドを準備して、表示/非表
TISさんの「項目選択フィールド連動各種設定プラグイン」は如何でしょうか? 選択肢毎にグループの開閉が出来るので、 案件種別毎、必要項目をグループ内に作成し、それでコントロールするすると言う形になります。 欠点は、開閉だけなので、閉じていても開けば入力出来てしまいます。 無料なので、まぁ、そこは運
参考までに、アプリ間レコード集計ブラグインをつかうと可能になるかと思います。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ Aアプリはそのまま絞り込みが可能になるので設定不要です。 Bアプリに計算フィールドを追加。ステータスフィールドが「契約」であれば「1」、「キャン
なるほど~ 過去のレコードをみたら、あるはずのない 未来のデータがあるって感じですね~ デフォルトの「関連レコード一覧」は (条件が一致した) 現在ある全てのデータを拾ってくるので... 利用目的が違うようですね ご希望の表示をさせるには、Pluginが必要です Pluginのご利用は可能で
こんにちは。 以下のプラグインを導入すれば、得意先コードでも得意先名でも検索できますが、どうでしょう。 ルックアップコピーフィールド検索プラグイン https://tis2010.jp/lookupothers/
>指定した日付の4ヶ月+1日後の日付を自動で反映させたいです。 この4カ月+1日後の日付計算を一度で行うのは、計算式の指定が難しそうなので、 日付計算プラグイン(無料)を用いる前提ですが、まず4か月後の応当日を計算させて、その結果にさらに1日プラスした日付を計算するという方法ではどうでしょう?
こちらのサイトが参考になるかと思いますがいかがでしょうか?? https://kintone-faq.cybozu.co.jp/hc/ja/articles/40851203699865-%E3%81%86%E3%82%8B%E3%81%86%E5%B9%B4%E3%82%92%E8%80%83%
理解しました。 ごまさんのおっしゃられている方法ですと、誤ってアクションボタンを押してしまっただけでも手配済になってしまう恐れがあるので、通常であれば依頼アプリ(B)へレコードを登録したら案件アプリ(A)も手配済になる。というのが良いかと思います。 私の知識の範囲ですが以下参考までに。。。 A
基本機能ではできないので、プラグイン(もしくはカスタマイズ)が必要です。 TISさんの「条件分岐処理プラグイン(完全無料)」 https://share.google/EnEsRkFp2j25gFnhA こちらで実現可能です。 設定の仕方は直近で同様の質問、回答がありましたので、こちらをご確認く