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こんにちは。 > 《登録するデータ》出勤日数、欠勤日数、有休日数、残業時間…等 (×12か月分 ×60名分) > キントーン上で勤怠データ蓄積、集計を行いたいと考えています。 とのことですが、ポイントとなるのが、 > 《したい事》データの蓄積、管理、各フィールドを用いた計算
お世話になります。 現在、TISシリーズのプラグインを使っているのですが、メンテナンス終了に伴い、Boost!シリーズへの移行を検討しています。 TISシリーズの機能について、Boost!シリーズで代替できるものをご存じの方がいらっしゃれば教えて頂けないでしょうか。 完全に1対1で対応するもの
皆さんならどうしますか? 勤怠管理アプリの構築についてアイディアいただきたく思います。 《作りたいアプリ》勤怠管理アプリ 《登録するデータ》出勤日数、欠勤日数、有休日数、残業時間…等 (×12か月分 ×60名分) 《し た い 事》データの蓄積、管理、各フィールドを用いた計算 《背 景
そもそも論で一案 退職者の情報は、「在籍者と並べて参照するシーンはほぼない」ことが考えられるので、「退職日に記入がある」こと自体、「人事ステータス:”退職済”フラグが立っている」と読めると思います。 これが許容できれば、 ・カスタマイズ不要 ・人事ステータスの選択肢設定不要 ・一覧で「退職日記入あり
>重複制御をかけているのは、届出番号フィールドで[施工年度ー通番]の形になっております。 そうでしたか… 分からずに出しゃばってすみませんでした🙇🏻♂️ では、施工年度の算出(多分、プラグイン使用ですよね?)の方はうまくいっているのでしょうか。 ・「採番グループフィールドは”2026”と
完全一致検索を活かす形になりますが、投稿で言うと、 ①[西暦]、[ローマ字(💡ラジオボタンとか選択式にしておくと、入力やフィルタ設定が楽。)]、[通し番号]に__分解した__フィールドを設け、 ②「英数字のみで入力されている文字列のフィールド」は、`[西暦]&[ローマ字]&[通し番号]`の自動計算に
TISさんの日付計算プラグインを用いて自動的に3か月後6か月後・・・の日付を取ることはできました。 あとは設定が10個が上限ということで・・・ リマインダー頻度を下げるか、5年をあきらめて、案件の多くをカバーできる2年ほどで妥協するか、社内で検討いたします。
TISさんが使えるなら、 日付計算プラグイン https://www.tis2010.jp/datecalc/ でできますよ。 リマインダーの条件設定時に、完了した案件はリマインダーが 飛ばないようにしておくとよいと思います。
こんにちは。 プラグインが使えるのであれば、 リマインダー用の日付フィールドを複数作り、 基準日(開始日など)の3か月後、6か月後、、、を自動入力してリマインダー設定というのが 一番楽だと思います。 注)・リマインダーは10個までしか作れないはずです。 ・基本機能の自動計算した日付(文字列フ
既存レコードの中に採番しようとしているレコードの「項目C」の値に ・合致するものがあれば、合致した既存レコードの採番値を再利用 ・合致するものがなければ、新規採番 とやれば、カスタマイズの対応だけでできるのではないかと思います。 小生、CUSTOMINE一択なので、CUSTOMINE風に書くと、