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【遂にこの時が来てしまった…】市民開発者としての引退…?と育成方法。 この時期、一般企業ではそろそろ来年度の人事が個々人に通達されているかと思います。 私が言い渡されたのは、「来年度からマネージャー職に」というもの。 つまり、 ・ 組織をマネジメントする ➡ 自分で手を動かしてはいけない
### 📣【見逃し配信 & kintone診断】📣「kintoneを『DXのエンジン』に!DXの成功パターンと秘訣」セミナー & kintoneDXレベル診断  また、弊社では「kintoneのJavaScriptを触ってはいけない」というルールになっており、堅守しております。 理由は、まさにモカ様のコメントの
【完璧主義との向き合い方~どうしていますか?】 私は現在、建設部門に居ながら、独り市民開発者として現地工事管理システムやデータ管理システムを開発&運用しております。 最近は少しずつ、 自分が構築したkintoneのシステムが浸透してきた & 社内で「使えるかも?」と認められるようになってきた
【最近気づいたこと/建設DXが難しい理由】 それは、「建設業は、ウォーターフローが最適な管理手法だから」 私は現在、建設部門に居ながら、独り市民開発者として、建設一筋の上司と現地工事管理システムやコスト管理システムを開発&運用しております。 そこで必ず言われるのが、 ・まず、全体スケジュールを示
少なくとも情シス内ではアソシエイト合格を人権にしたいです(できればアプリデザインまでが本音 市民開発者には試験合格の楽しさを味わっていただきたい 情報処理技術者試験も変わりますねー! ビジネスソリューションアーキテクトロスを埋めてくれるなんてオラわくわくすっぞ♪
プラント・建設業界で仕事をしている 鉄水と申します。 一級建築士として、これまで国内外の大型化学プラントや工場の計画・設計・見積・調達・現場管理(所長業務)まで一通り経験してきました。 2022年からkintoneを使い始め、現在は、kintoneを使ったプラント建設DXに、市民開発者として本気