ミュートした投稿です。
kintone→Yoom→LINEの流れでメッセージ配信は可能かと考えます。 LINE友達のユーザーID(LINE公式アカウントから取得可能)をkintone側で持っておいて Yoomに連携、そのIDをYoom→LINEのメッセージ配信に使う感じです。 ※たぶん LINEからの送信は友達全体、もし
私も同じような状況になりました。 申請時は誰でも入力可能にしたいのにアクセス権の関係で入力できなくなる という状況ですよね。 申請の関係上、どうしてもこの機能が必要でしたので当時探したところ、 ヘルプに記載がありました😊 リンク先を忘れると探すのが手間なので、 該当アプリの管理者用の非表示のグ
基本的には部署ごとにスペースで管理して、細かいアクセス権はなるべくつけない感じにしています。異動になったときに設定するのも大変ですし(自分がやりたくない) ちなみにkintone SIGNPOSTの下記3つをアクセス権御三家と勝手に名付けて参考にしていたりします。 0-03 開かれた情報 2-16
ちょっとした内容ですがまとめましたのでご覧ください……LINEとYoomとkintoneでトラック予約受付アプリを作った話(未稼働)|suji https://note.com/sanchu8888/n/n3d06359a6587?sub_rt=share_pb
kintoneの価値、言語化難しいですよね…。 スルメのように噛めば噛むほど味がでてくるので、一言で説明しづらいなと思っています😂 機能の話をすると「他でもできるよね」で終わりがちです。 あえて挙げるなら、レコードに直接コメントできることで データとコミュニケーションが分断されず、前提や経緯を揃え
多少キツイ表現となること、ご容赦ください🙇🏻♀️ 「一部の人で現場向けお困りごと解決のアプリ開発をしよう」というのがそもそもマズいと思います。 「初動を間違えると後々とんでもない壁にぶち当たる」の典型例ですね。 ①先ず、「現場で課題出し」が自然と行われるような企業文化にする。(ココが肝) ②
既に書き込んでいる皆さんのコメントと重複するところがあるかも知れませんが、 一言で言えば、「繋げる繋がるkintone」と思っております。 Excelでも管理は出来ますが、元となるマスタ情報に変更があった際、 2つも3つもファイルを更新する必要が出てきてしまいます。 そういったところをkintone
うれしいご連絡ありがとうございます! 弊社事例が少しでもお役に立てたのであればうれしいです😄 さっそくの練習用スペース作成すばらしいです! はじめての方にいきなり場所だけ与えて「さあどうぞ」と言っても なかなか難しいかもしれないので、自由に触れるサンプルアプリなんかも 準備してあげるとよいかもし
待ちきれずアーカイブ拝見いたしました。 個別アプリのお話も非常に参考になりましたが、序盤のKintoneをどう浸透させていったかのお話が非常に参考になりました! 基礎固め、安全な訓練場・・・まさに今私もその部分に注力していますので、早速フリースペースを作ってみました(訓練場になれば…) ありがとうご
軽い気持ちでプラグインCSVで書き出して、プラグイン名だけ抽出してみたら72個! 自分で思っている異常に多くてびっくりです…なお、お試しのみも結構あります。。 弊社のアプリで最も多く実装されているプラグインは、ダントツ1位 【kintone 条件分岐処理プラグイン】 https://www.tis