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・業種 人材サービス・職種 片手間に一人情シス・名前 中谷ってやつ です・kintone歴 今月導入したばかり ・kintoneとの関わり方 ベンダーの開発の手を離れ、これから運用を社内に進めていきます。 ・どんな目的でキンコミを使い始めたか アプリの修正やらなんやら、やり方が分からないことだら
見積アプリ作成しています。 見積の登録作業は、見積書を画像で読み込むと勝手に登録されるプラグインを使っているので、見積書が多くても入力負担がかなり減りました。 OCR系のプラグインを利用されるのも良いかなと思いました。 スクショで貼ったような項目は全部自動で登録してくれます! https://ww
担い手を増やす取り組み 有志6名でのkintone部 社内で自由に開発できるスペースの作成 ヒントを得るために、Cybozu Daysへ参加 ┗得たことをすぐに社内に持ち帰る!上司に、ハンズオン研修の実施を直談判! ┗三泊四日でガッツリ実施!「誰も残さない研修」 ┗今は3年連続で実施✨️コミ
kintone 化 もともとサイボウズ Officeのカスタムアプリを使っており、内製アプリへの抵抗感がなかった まずは「申請業務」のアプリ化からスタート しかし、改善再現しようとすると、標準機能のみでは不可能… →悩みの末、JavaScriptカスタマイズを決意 →深夜残業続き、、、、あれ
会社について 1976年設立 首里城・美ら海水族館などの管理 強み 研究所を保有し、教育・地域連携など様々な業務をしている 課題 アナログ業務 ハンコスタンプラリー・承認経路が不透明・非効率な状況 データのサイロ化 Excel中心で、同じようなファイルが点在 属人化 担当者が複雑な
伝えたいこと 「-身の丈にあった進め方が、基幹を前に進める」 kintone は、会社の基幹を完成させるものではなく、前に進める土台になった
経営承認の進め方 確実性・持続性・拡張性の3点がポイント 更に28%のコストダウン 全てを自社で抱えない判断が良かった ┗初期開発はベンダーさんと 定着の鍵 kintone ✕ Garoon 迷わずたどり着ける仕組み 複雑さを構成で吸収 アプリをいったりきたりしなくて良いように工夫
現場の前提課題 高齢スタッフ多数 業務スタッフの入力負荷高い 効率化の判断軸は現場 契約の複雑さ システムの変遷 小さな一歩一歩を積み重ねていく 案件・契約・請求・会計がつながった。 最初の一歩:Excel管理の限界 無料期間を利用して移行 興味を示してくれた一人がkinton
くろさん🥺✨️✨️ 先程はありがとうございました、いつも見てます!と言っていただけて 心の底から本当にうれしかったです😭✨️ これからもキンコミ、そしてkintone をどうぞよろしくお願いいたします! またお会いできる日をとっても楽しみにしております!🫶🏻