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こんにちは。 複数工程のある作業で、各工程の作業実績時間を累積して標準時間との差異が分かるようにしたいという要件を受けました。 各工程の最新の進捗状況を把握しつつ、案件を選択した時に履歴も見やすいようにしたいということから、案件アプリ1件につき、n件の作業実績を実績アプリに追記するような仕様のアプ
コメントありがとうございます。 ctrl + F は便利ですよね。 ただ、そのままctrl + Fで検索しても候補が多すぎて困っちゃいますね。 部分一致でざっくり検索ができるのがメリットのはずですが、 ざっくり検索すると候補が多すぎて見つけにくいというジレンマを感じます。 モカさんご指摘のとお
最近わたしも、もりおすさんの方法でctrl + F を利用して、ありとあらゆる場所を検索しています。 ctrl + F 本当に便利な機能ですよね😊 ルックアップ利用時に困ったことは「絞り込み」機能を利用したときに、 「完全一致」ではないと絞り込みが出来ないことです💦 しぶしぶ「ドロップダウン」を
CONTAINS関数って、解りにくいですよね!😊 >[フィールドコードの引数には、検索対象にするフィールドのフィールドコードを指定します。 次のフィールドが指定できます。 *チェックボックス *複数選択 *テーブル内のフィールド ・文字列(1行) ・ラジオボタン ・ドロップダウン ・
おはようございます。 面白い着眼点ですね! 「最近」って人によっては現在からの時期が近かったり、かなり前だったりして いつからいつまでの内容なのかわからないですもんね。 AIは具体的な内容を投げかけないと回答の質が下がったりしますし。 現在のkintoneの検索AIは文字列としての日付検索なの
シフト名と曜日が1対1で存在していて、入力時、そこは必ず選択する運用(または必須設定)になっている前提ですが… ①[シフト名]を選択するフィールド(ドロップダウンかラジオボタン)と、[曜日]旨の自動計算付き文字列(1行)フィールドを置いて、 ②計算式を IF(シフト名="シフトA(月曜日)",
見積もり明細を項目ごとに入力してもらうアプリをKintoneで作成しています。 項目の中に値段を入力する場所が何箇所もあるのですが、この通貨を円、ドル、ユーロなど、一番最初にドロップダウンで自国の通貨を選択してもらい、選択されたらそれ以降金額入力ボックスの通貨表示も初めに選択した通貨で反映される仕組
@ふゆきさん 補足、ありがとうございます🙇🏻 (速攻レスポンス…さすがです👍🏻) @みー★建設業さん 本題からは反れますが、[勤怠]と[有給]のところ→選択項目が排他的なのであれば、「縦配置のラジオボタンフィールド」にすることをオススメします。 「ドロップダウンで、vをクリックして⇒項目を選択す
「メーター」って、交換(更新)とか必要ないのでしょうか? 更新しない場合でも決められた桁数を超えた時点で 「0」リセットになるような気がするのですが... 【補正の仕組み(ロジック)が必要になると思います】 とりあえず、1メーター、1ヶ月に1レコードの「検針値」を記録 先月記録との差分計算をする
ありがとうございます。 ・必須項目に値が入力されていない →必須項目の設定をしていません。 ・重複が禁止されている →重複禁止にチェックつけておりません。 ・レコード番号の不一致 →確認しましたがレコード更新用レコード合致していました。csvを確認しましたが「文字式」になっていて、頭の数