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アレンさんこんにちは! 勉強会を開催し、それが確実に広まっているのは素晴らしいことですね☆彡 自分は勉強会のサポートを担当することがあるのですが、 「現場の業務改善が出来る」までではなく、 「現場が業務改善を行う」までをサポート出来るように努力しています。 現場が自分で業務改善を行う社風になって
ゴールとしては曖昧ですが、「職員のデータに活用に対する意識の向上」「DXの機運の醸成」というのはあるかと思います。 ただ、いずれも「現場がアプリ開発に直接関わっていること」「アプリ開発により現場が何らかのメリットを得ていること」が条件になろうかと思います。 上席が「ゴール」を意識しているということは
勉強会の実施、広まっている実感、めちゃ素敵ですね! 最終的にどこを目指すか、ということですが、例えば僕は今の会社で業務改善をし続けて12年になります。エクセルから始まりいろんなことをしてきた自負はありますが、でもなぜか業務改善って終わらないんですよね(涙) エクセルでも十分できるようになればkin
kintone運用とその先について 最終どこを目指されていますか? 現在社内でkintone活用を広める為に勉強会等を実施しており、アプリ開発者と本運用アプリ(実際に業務に使用しているアプリ)が増えてきており、着実に広まっていることは実感出来ております。 ただよく上から言われるのがどこまで勉強会を
お世話になっております。 JavaScriptでカスタマイズをしていてわからないところが出たので質問させていただきます。 +ボタンを押すと今までのテーブルの上に積み重なっていくサブテーブルを作成したいです。 サブテーブルのフィールド内に日時を入力するフィールドがあるので、それで降順の並び替えで
いつもお世話になっております。 KintoneのJSカスタマイズでやりたいことがあるのでお力を貸していただきたいです。 レコード新規作成画面or編集画面 にてボタンを設置し、ボタンを押すとフィールドが追加される仕組みを作りたいです。 ボタンはスペースを利用しすでに設置できました。 フィールド追加
例えば・・・ kintoneにはCONTAINS関数というもがあります。 この関数で工夫してテーブルのフィールドではないところに条件分岐用フィールドを作成すればうまくいく・・・・・かも・・・?
コメントありがとうございます。 スレッドを外部に参照させられる連携サービスは無いですよね。 「アカウントの無い数は40人以上で、雑談レベルのコミュニケーションをやりたい」 「また、外部の方と連絡をkintoneを使ってやりたい。」 「でもアカウントの数は増やせないという」 要望がありまして。。。
意見としてはたなよしさんと概ね同じですが、 もしアカウントを持っていないメンバーと内容を共有したいということであれば、アプリをスレッドとして使用するのはいかがでしょうか? キントーンのスレッドはX(旧ツイッター)やSlackと同様、一つの話題に対してツリー状にコメントできるというのが特徴で、コメン
スレッドを使って社内コミュニケーションを取ることになりました。 しかし、Kintoneアカウントは社員分全員を発行することが できないです。Kintoneアカウントが無い社員も スレッドの内容を確認し投稿できるようにするにはどうすればいいのでしょうか?