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有給申請アプリを作りたいのが本音なのですが 弊社にはそれがハードルが高いのが実情です。。。。 私の能力含め、JSを使用しないことにしているのです。(裏を返せば使用できる技術がない🤦♀️) とはいえ、キンコミで同じ悩みを持っている方に、お役に立てればいいなと思います!
有給申請などの「情報入力」と「通知」のタイミングを分けてはどうでしょうか。 案1) 通知のみでよいなら、「通知」のチェックボックスを作ってここをチェックしたタイミングで上長に通知を発行します。申請変更した場合は、通知を再度更新します(一旦チェックを外して保存後、チェックをして再度保存)。 案2
有給申請の要素を盛り込むのもいいと思いました。 ①最初のラジオボタン等でスケジュール登録か有給登録を選べるようにする ②選んだ項目で表示、非表示のフィールドを分ける 有給申請の場合必要な項目を入力 tis様等でプラグインあります ③2方向に向かうプロセス管理を用意する A:スケジュール登録 →
有給申請のアプリは別で制作し、プロセス管理で管理されてはどうでしょうか。 例):申請→上司確認→総務確認→完了(間に差し戻し、完了のステータスに申請取り消し等必要?) ステータスが最終段階になった際、アプリのレコードがスケジュール管理にコピーされる仕組みを取り入れれば 可能だと思います。 (アプリ
有給休暇も入力するようにしているのでそれを利用して有給申請できないかな?と考えています。 有給申請はいまだに紙で、kintoneに入力したらそこで完結してしまって、紙を提出することを忘れることが多いので。。。 ドロップダウンの中に、有給休暇があるのでレコードの条件通知で上長に通知が行くのはできるの
有給の"基準日"はセットしております。 それに対して、経過年数毎に法的な有給日数の付与(2年失効を踏まえたmax日数)を数値としてセットしたいです。 有給の申請は別アプリで用意してまして、基準日から向こう一年の消化日数は加算値として更新されるようになってます。 付与日としては先述の"基準日"をイコー
有給付与履歴管理のようなアプリで付与される日に自動でその年の有給レコードを作ることや、有給残日数管理のようなアプリで付与される日に自動で該当職員の有給残日数レコードに有給日数を追加する(残2日だったことろを14に増やす)ようなことは標準機能だけだと厳しいかと思います。 人事や総務に付与日近辺に有給
有給の管理をしようと構想中です。そこで計算式に長けている方の意見を頂戴したく投稿いたします。 例えば、入社年月日を基準として、6か月後は10。1年6か月後は12。。。。。というような日数に伴う数値の変化を実現したいのですが、私の乏しい知識では式が思いつきません。。 アドバイス、ご意見お待ちしており
有給はピンクなどです。 ドラッグで追加、変更もできるので操作も簡単なのではと思います。 社用車の予約表もカレンダーplusでしてますよ~。
有給取得↑、売り上げ↑、コミュニケーション↑