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集計/コピープラグイン」を試すのと、 アクションについて試してみます。 ありがとうございます。
集計などで処理できるようになると思います。 アプリは集約できない、かつ、基本機能に拘る(多少の手動操作はいとわない)ということであっても、別途集計用アプリを用意しておき、各履歴入力用アプリにフィールド値を集計用アプリに転記するアクション(基本機能)を仕込んでおいて、一日の○○窓口の報告みたいな体で
集計について 【詳細】 電話対応しているサービス窓口毎に履歴入力用のアプリを作成しているのですが、それぞれアプリが異なるためオペレーター(ユーザー)毎の対応件数を集計するのに、アプリ毎に集計しないといけなく手間が掛かっています。 やりたい事としては、 ①ユーザー毎の日々のレコード作成件数の集計
集計の見える化で日報を書いている人をきちんと評価する。 またCybouzDays2024のキンコミセッションでも社内浸透の話がありました(20:45)。 [同じ失敗はさせない!キンコミユーザーと語る kintoneしくじりトーク!](https://youtu.be/riJPht0jXMs?si=
集計用の別アプリに集約をしていますのでご紹介です。 https://kincom.cybozu.co.jp/chats/rvnsfidrtvvsao8i
集計アプリなるものを作成して グラフ化したことはあります。 kintone明細アプリ⇒CLIkintoneバッチ⇒CSV⇒Excel集約処理 ⇒CSV⇒clikintone⇒kintone集計アプリ⇒グラフ化 手間ですが日次で1回/日で処理していました。リアルではありませんが・・・ あと、krew
集計結果が表示されます。 間引き表示については詳しく書かれていませんが、これによるものでしょうか…
ありがとうございます! Seal777さんの回答と一部重複しますが、 会議に参加する社員全員がkintoneのアカウントを持つようになれば、 添付画像のように ユーザー選択フィールドを使って参加者を選択したり、 参加者ごとの参加時間の集計もできそうです♪ うまくいくことを願っています!
集計したいときなどは分解する仕組みを考える必要があるのと、前出の「組織/ユーザーの”別途”登録・設定」は必須となる。 などの一長一短があります。 会議実績申請の頻度・参加者数の上振れがどれほどのものになるのかは存じませんが、申請者の手間も考慮して、適切なフィールドを選択したりフォームにされるのがよ
集計のし易さを考慮すると、できれば一か所(一つのアプリやCSV)に集約するのが妥当と考えています。 ※Excelで言うと、行(レコード)に対して、各々の部署が扱う全データが列(フィールド)にズラッと並ぶイメージです。 で、各部署には、自部署が取り扱うデータだけをピックアップしてメンテ(書き戻し含む