ミュートした投稿です。
2月14日(金)にkintone Café大阪でLT(ライトニングトーク)登壇してきました! 「2月と支払条件」というテーマで10分間お話しさせて頂きましたが、実はこのテーマに決めたきっかけがTamaさんのキンコミ投稿でした。 2024年11月12日のTamaさんの投稿 そしてそのTamaさん
確かにOutlookのスケジューラーでいいですね! kintoneアプリのリンクも貼り付けられますし、メールの方が慣れている方も多くいるでしょうし。
売上をユーザーごとに割り振って集計したいです。 ・ご契約中のコース(スタンダード) ・お悩みの背景、目的(何を実現するためにkintoneを活用したいか等) 案件ごとにレコードを作成し、案件の詳細や売上見込み、売上情報を都度入力する運用をしています。 ユーザー登録された社員を、担当者としてメイン
ご返信ありがとうございます。 リマインダー専用のアプリを作ると、今後もいろんなアプリに活用できそうですね。 1レコード1スケジュールであれば、確かにCSV取り込みで一気にできますし! 色々と工夫できるのがkintoneって感じがします(笑) (標準機能でアプリ通知でリマインダーも追加されたら一番う
ご返信ありがとうございます。 確かにkintoneにこだわる必要はないですね。 kintone内で完結出来たら綺麗だなと思いますが、また別の話として、、、 下名も思ったのは、同じくスケジューラー(Outlook等)で年一回の定期的な予定にすることかなぁ と思っておりました。 上記で頂いた内容が一
初投稿です。 他の方の知恵をお借りしたく投稿しました。 スタンダードコースの契約で、総務部が管理運用しています。 現在の弊社は顧客情報の変更作業を口頭や営業担当からのメモで請け負っている状態です。 依頼の言った言わないや作業の進捗がうまく確認できないためkintoneの【プロセス管理】を使って作
ご教示ありがとうございます。 大体理解したのですが、「レコード使いまわしの依頼」と「レコードの総数」の関係性がどうしても想像できません。 また、レコード作成・編集の主体者はどなたなんでしょうか? 依頼を受ける側としては、2回目以降は工数が少ないというわけでもなく、継続回数分だけ初回と同じだけ
皆さまのお知恵をお借りしたく投稿いたします。 業務依頼を管理するアプリを作成し、ワークフロー機能を利用して依頼の抜け漏れが無いようにしています。 依頼の性質上、1度作成し、業務が完了したレコードから再依頼をすることがあります(レコードの使いまわしです)。 業務量把握のため、依頼数を集計したいので
TISさんのプラグインは使って(使えて)いませんので、考え方のみですみません。 ①先ず、フォームに基準日設定用の日付フィールドを別に配置 ②リマインダーの基準日を直接更新日時を指定するのではなく、①の日付フィールドを指定 とやって、 基準日=更新日とした時に2日後が土日祝のどこにかかるかまず求
kintoneに定期通知させるのは結構難しそうですね。 ある程度決まった間隔かつ定型文での通知に限定できるのであれば、いっそのことkintoneから離れてそれを細かい条件設定できかつ一括登録してくれて複数の通知先を設定できる別のスケジューラに任せてしまうというのはいかがでしょうか。 ちなみに弊社