皆さまのお知恵をお借りしたく投稿いたします。
業務依頼を管理するアプリを作成し、ワークフロー機能を利用して依頼の抜け漏れが無いようにしています。
依頼の性質上、1度作成し、業務が完了したレコードから再依頼をすることがあります(レコードの使いまわしです)。
業務量把握のため、依頼数を集計したいのですが、レコードを使いまわした回数も併せて集計する方法はないでしょうか。
レコードの使いまわしを禁止すれば簡単とは思うのですが、これまでの経緯を1つのレコードに残しておきたく、方法に悩んでおります。
他には関連レコードの活用辺りでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示皆様たくさんアイデアありがとうございます🙇♀️
いただいたアイデアを試してみて、使いやすい方法で運用していきたいと思います!
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
そもそも論になってしまいますが、同じレコードを使いまわし(再編集)ではなく
アプリアクション機能を使った方がよろしいかと考えます。
https://jp.cybozu.help/k/ja/id/040488.html
ボタン1回押せば新レコードに転記出来るので、既存データの編集ボタンを押すのと
手間は変わらないかと思います。
過去のデータは関連レコードとして表示が可能です。
https://jp.cybozu.help/k/ja/id/040486.html#appaction_copy_appaction_10
なお、このやり方であれば、アレンジ次第で大元の依頼から派生した数も集計可能です。
以上です。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示そもそも論ですみません。
「レコードの使いまわし」=「既存レコードを再利用した別の依頼を作成」と考えると、それまでも把握・カウントしたい理由は何なんでしょうか?
依頼入力する側からすると、「同じ内容はむしろ再利用して入力工数を減らしたい」と思うのですが…
どうしてもというなら、ユーザーがいじれないようにした依頼番号等を記録するフィールドを置いておき、番号の重複数をカウントする…などというのが簡単かもしれませんね。