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コメントありがとうございます。 ご認識の通り、顧客情報1件に対して他は複数ずつ紐づく形です。 「複数案件と紐づく」場合は、単純に一つの入力にまとめるのはかなり難しいと思います。 (おそらく、開発の方がおっしゃっているのも、この部分に起因していると思われます。) やはりここが課題なのですね。。。
アクセス数で課金というサービスもありますね。 従量課金制 5円/1リクエスト ◆ノベルワークス様 [Chobiit for kintone] https://kintone-sol.cybozu.co.jp/integrate/novelworks006.html?_gl=1*mo6sql*_
どなたかgoogle cloudのインテグレーションコネクタでkintoneへの接続を試したことがある方いらっしゃいますか?
TAKAORIさん > 上記の1)を今後の為に勉強してみようと思うのですが、 > どこで何をどうするのか、オンプレミス側では何をするのかなど、 > 簡単な手順的なことを教えて頂くことは可能ですか? まず、「自社開発の在庫数確認のアプリがあり」とのことですので、御社でアプリ開発を
Kintone知って5年。 いろいろ悩んで Cdataにたどり着きました。 https://www.cdata.com/jp/drivers/kintone/ SQLでKintoneのデータが操作できるのは 目からウロコ。 試行錯誤はありましたが 今はすごく便利につかっています。 データ操作の
よしよしさん kintone hiveからのキンコミ参加うれしいです!`^^` 新しい仕事への抵抗感(拒否反応)。わかります。 kintone界隈にはあまりおられませんが、「昨日と同じ仕事を今日もしたい。」と考える方は一定数おられます。 新しい仕組みを覚えて、仕事が便利になっても給料に(すぐに
NSAS平野さん 仕様上100万件は可能でも、大量データに向いた製品は他にもたくさんあるので、用途に見合った技術を選定する必要がありますね。OracleやGoogleさんと連携するのは良い解決策だと思います。`^^` Accessには、私も苦い思い出が多いです。`^^;` 結局、Accessは
鈴木さん 拝見した仕様は、 ・データ量が多い(十万件以上) ・アプリの間の連携(標準機能外) という点で、kintoneには、難しいといいますか、正直ちょっと向いてないかなと感じます。 仮に件数や連携をクリアしてもkintone内で処理をすると希望のレスポンスが得られないかもしれません。 た
平野さん、ありがとうございます。 現在想定している内容だと、SQLでも1万回を超えてしまいそうです。 複数条件で取り出したものを、またマージして重複を除外して、別の出力用アプリに入れるということを想定していました。 CSVを毎回出して処理すると、その出力実績を最新に更新してまた抽出するという作業がと
鈴木さん NSAS平野と申します。 API呼び出し制限1万件の制限ですね。GETでSQL文の条件で絞り込みができれば 対応は可能だと思います。何回もSQL文を1レコードずつ発行するとだめですね。 (案1) 1回のGETで条件設定で500件レコード抽出ができますので、単純計算で 1万回SQL