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おはようございます。 基本機能で対応するなら、【社員賃金マスタ】アプリはレコード更新ではなく レコード追加で対応する方法があります。 給与変動項目アプリからルックアップするレコードが変わることになるので 過去分が更新されることは無くなります。 アプリ側に有効/無効のラジオボタン等、現在有効なデー
こんにちは。 ご希望の内容を標準機能だけで出来る方法(案)を以下に示します。 考え方:計算フィールドで「半年後の年月」を抽出し、グラフで集計する 「見積提出日の6ヶ月後」がいつなのかをレコードに持たせ、それを集計軸にします。 1. フォームの設定 以下のフィールドを追加します。 (1)完了予定
ちょっとした内容ですがまとめましたのでご覧ください……入力日付がその月の第何週か表示する(kintone tips)|suji
おはようございます。 基本機能でも対応は可能です。 ①通常の絞り込み条件で ・日付=前日 ・レコード作成者=ログインユーザー を設定する ②表示された結果のURLをコピーしておく ③アプリの説明欄で、【前日】という文字に②のURLをリンクで埋め込む https://jp.kintone.he
日付ごとに一覧表を表示させています。 絞り込み条件とは別に、 【前日】【今日】【翌日】ボタンを作成して ワンクリックで日付を変更して表示させる機能をスクリプトで作成中です。 ただ、日付の他に、レコード作成者を条件にしたいのですが フィールドコード’作成者’の値がどうしても取得できません。 スク
お世話になります。 現在、TISシリーズのプラグインを使っているのですが、メンテナンス終了に伴い、Boost!シリーズへの移行を検討しています。 TISシリーズの機能について、Boost!シリーズで代替できるものをご存じの方がいらっしゃれば教えて頂けないでしょうか。 完全に1対1で対応するもの
ご返信ありがとうございます。 退職が決まってから実勢の退職日まで1か月以上あるケースもあり、リアルタイムの在籍状況を確認したい場合等に正しい情報が得られない場合があるかと思っていました。 ただ、その場合はフィルタ条件にて退職日の日付が今日以降の人は在籍中とみなせばよいので、seal777様の案で進め
そもそも論で一案 退職者の情報は、「在籍者と並べて参照するシーンはほぼない」ことが考えられるので、「退職日に記入がある」こと自体、「人事ステータス:”退職済”フラグが立っている」と読めると思います。 これが許容できれば、 ・カスタマイズ不要 ・人事ステータスの選択肢設定不要 ・一覧で「退職日記入あり
お世話になっております。 人事情報を管理するアプリを運用しているのですがその中でドロップダウンの内容を日付によって自動変更させたいです。 ドロップダウンは「人事ステータス」という内容で、①在籍中②休職中③退職済がございます。 挙動としては「退職日」フィールドに入力されている日付をトリガーに、ドロップ
重複制御をかけているのは、届出番号フィールドで[施工年度ー通番]の形になっております。 そうでしたか… 分からずに出しゃばってすみませんでした🙇🏻♂️ では、施工年度の算出(多分、プラグイン使用ですよね?)の方はうまくいっているのでしょうか。 ・「採番グループフィールドは”2026”となっ