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遅くなりすみません。 締め日過ぎてからうまくいってないことに気が付き こちらもめちゃくちゃ参考にさせていただきました! 締め日フィールド必要でした!ありがとうございます TiSさんの日付計算プラグインでいい感じに設置できました
ご回答ありがとうございます。 単価は別アプリにして、担当者にメンテナンスさせたいという旨理解しました。 であれば、ルックアップが1回必要ですが、 >①Aさんの単価フィールド、Bさんの単価フィールド、…の感じで 全員分の単価フィールドを準備しそれぞれの単価を初期値に設定 こちらを初期値で
なるほど。 > |顧客リストに営業日報を関連レコードで紐づける > までは設定済みです。 すでに、実施されていたのですね。 > だた、ご教示いただいた方法ですと、○○日以前の営業日報が入っているすべてが表示されないでしょうか。 確かに、自分も見落としていました。すみません。
>→顧客リストの最終コンタクト日付が更新される これは、アプリ間更新が必要なのでカスタマイズ案件ですね。 小生なら、__営業日報アプリ側__に「レコードを保存する時に、日報アプリにある(💡)顧客コードなどをキーにして顧客リストアプリの最終コンタクト日付フィールドを”今日”で更新する」を仕込
ご返信ありがとうございます。 最後の訪問日の把握の仕方は、アプリ構成によるかと思いますが、 たとえば、プラグインを使えるのであれば、以下なんでどうでしょう? ・顧客リストに「最後の訪問日」フィールド(日付)を作っておく ・営業日報(1回ごと、1社ごとにレコード作成を前提)でレコード作成/更新され
こんにちは。 > 営業日報を営業が入力する > →顧客リストの最終コンタクト日付が更新される > →本日の日付から逆算して〇〇日以上経過している顧客が抽出される はとても良いと思います。 ダッシュボード化する方法はいろいろあるので以下ご参考にされてはいかがでしょうか。 ご参考
こんにちは。 > アプローチできていないお客様情報を定期的に一覧化する いいですね! プラグイン使わなくても基本機能でできそうですので、 例えばこのようにしてみてはいかがでしょうか。 > 顧客リスト(マスター) 顧客番号のような重複不可の項目を持たせる (そのような項目がなければ
営業管理としてkintoneを使っています。 kintoneスタンダードを活用しています。 今後やっていきたいこととして下記を考えています。 ▸アプローチできていないお客様情報を定期的に一覧化する 現在のアプリ構成は 顧客リスト(マスター) 営業日報(顧客斥候記録) で、それぞれ独立しています
TISさん条件分岐処理プラグインでできたっぽいけど、どうでしょう? 【準備】 日付フィールドを準備(〇月26日が入るよう別の日付計算ができるプラグインかJSで設定するとよいと思います) 【条件分岐処理プラグインの設定】 動作条件: 日付フィールド 以前 今日 編集制限:各フィールドを無効に
過去の(一度編集不可にした)レコードは、「編集不可にしっぱなし」でもよいですか? 👆🏻であるならば、編集不可にするスレッショルド日付(本投稿では例えば2/26≒締日?)を入れておくフィールドを追加して、それを今日と比較して編集可⇔不可を切り替える設定を行うというのはいかがでしょうか。(比較対象を1