ミュートした投稿です。
こんにちは。 すでに対策の2と3をお試しにになっているが、ディスク容量の 空きが増えない状況でしょうか? そうなるとAPIの利用が考えられると思います。 変更履歴を確認する必要が無いのであれば、記録機能を無効にしてみては いかがでしょうか? ▼レコードの変更履歴の記録機能を無効にする https
お世話になります 数千件ほどある商品マスタテーブルのレコードから対象のデータを探して入力補助にしたいです ■困っていること ・前任者が作成したアプリでは、TiSさんの「ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン」を使用して実装しているのですが、これがうまく機能していなくて、改善したいで
Seal777様 歓迎のお言葉、ありがとうございます! 実際に使ってもらわないと使い勝手のいいアプリにならないなと、中途半端な状態だったのですが「こんな感じの作ったかど、どう??」っという感じでスタートさせました(笑) 質問に対してのご回答ありがとうございます! TISさんのプラグイン、説明文だ
kintoneスタンダードコース、そしてキンコミへようこそ! 少人数ながらも共有するスタッフが居ることに羨ましさを覚えます。 (弊社では、アプリ作成は作成権限者数は管理されているものの”ほぼ”野放しです💦) で、お悩みに対する回答ですが、 関連レコード一覧は個々のレコードに保存されているものでは
初めて投稿いたします!2か月間お試し運用を経て、つい先日スタンダートコースを契約したばかりの初心者です。 お試し運用中もキンコミの投稿を見て、ヒントにさせていただきとても助けれました。 少人数なので、未完成ながらもスタッフに共有し、使い勝手などを聞きながら日々バージョンアップさせていっています。
いつもお世話になっております。 皆様のアイデアをお借りしたいです! 今、棚卸作業を紙→電子化にしようと社内で動いております。 まだkintoneで行うとは決まっていないのですが、kintoneで可能なら最優先で採用したいと思っています。 棚卸作業ということで、精度やスピードが要求された しっかり
皆様 4案も出していただきありがとうございます! ●きったんさん の krewSheet が一番簡単だと思ったのですが、 一覧には計算結果が表示されたものの、それが該当のレコードの指定するフィールドにコピーされず (おそらく私の勉強不足) もう少し勉強てみます。 ●ふゆきさんの 2案 ①「条件分
導入初期はフィールドコードをあまり意識しなかったのですが、使っていくうちにフィールド名と同じ方が利便性が高いと思うようになり、自分の管轄のアプリは同じに修正しました。 その際に役に立ったのがTiSさんの フィールド情報/データ一括更新プラグイン https://www.tis2010.jp/bul
工場長さん、かなさんのおっしゃるとおり、 フィールド名とフィールドコードをそろえておいたほうが楽です。 ただし、フィールドコードは使える記号が限られているので、 名前の付け方によってはフィールド名と全く同じにならないこともあります。 他の方が作成されたものを引き継いで変更される際には特に、工場長
ヘルプにも記載されていますが原則はフィールド名=フィールドコード名にしておく方がいいと思います。 https://jp.cybozu.help/k/ja/user/app_settings/form/autocalc/fieldcode.html フィールド名の変更はプラグイン・連携サービス・カス