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お疲れ様です。 API連携の方法によりますが、kintoneで認識する日付の形式に変換できるのであれば、日付フィールドに入力するのが一番簡単と思います。 (ここでは非推奨の話題ですが、カスタマイズなどではよく出てくるパターンです。) 別の方法としては、レコード番号とテキストで入った日付フィールドの
そうですね。テキストデータだとリマインドのトリガーとして使うことは出来ませんが、 kintoneが元データで、日付フィールドで入力されているのであれば、その日付フィールドを利用してリマインド出来ますよ~
いつもお世話になっております。初歩的な質問で恐縮ですが現在、とあるアプリで、API連携にて、kintoneよりAデータを飛ばしております。 Aデータは、もともとは日付データではあるのですが、API連携の絡みで、kintone上では、テキストデータとして格納されております。※APIの仕組み上、そのよ
後学のために、少し原因を深堀りしておきます。 現象から察するに、レポトンでは日付は"シリアル値"(ここでは「45980」)をテンプレートExcelに送っているようです。 Excelは、シリアル値だと「5桁の整数」なのか、「日付」なのか、はたまた「通貨記号付きの数値」なのかなどが判定出来ないため、
レポトンProでExcel出力した場合として回答致します。 テンプレート元のExcelファイルのセル設定で日付設定されていないからだと思います。 確認してみてください。
レポトンについて質問があります。 現在、レポトンProを利用して帳票出力を行っていますが、日付フィールドがExcel出力される際に文字列として扱われ、帳票に正しく日付が表示されません。 例えば、11/19 が 45980 として出力されてしまいます。 この現象の原因や解決方法をご存じの方がいれば教え
お疲れ様です。 この日付の◯ヶ月✕日後って課題、kintoneを使ってると結構な頻度でぶつかる課題なので標準機能でできないか、できるだけ誤差をださないように考えてみました。 kintoneで日時を加算する際にはUNIX時間に変換する必要があるため、まず計算フィールドを用いて、日付を年、月、日
こんにちは。 基本機能で対応ですと、みなさんがすでに回答されているFAQ内容 https://kintone-faq.cybozu.co.jp/hc/ja/articles/40851203699865 となりますが、追加のアドバイスとして、先に+1日の計算をしてから 1か月後の値を計算したほ
承知しました。 関連レコード内の絞り込み設定だと私の知識の範囲内だと思いつかず、、、 有料プラグインやJavaScripを利用すれば可能な可能性もありますが、もし私が作るとしたら前回の1件のみであればアクションボタンをつけます。 アプリに前回データの中で表示させたい項目フィールドを置いて(日付、
>指定した日付の4ヶ月+1日後の日付を自動で反映させたいです。 この4カ月+1日後の日付計算を一度で行うのは、計算式の指定が難しそうなので、 日付計算プラグイン(無料)を用いる前提ですが、まず4か月後の応当日を計算させて、その結果にさらに1日プラスした日付を計算するという方法ではどうでしょう?