ミュートした投稿です。
個人的に思い入れがあるのは「評価スコア計算プラグイン」です。 今はCONTAINS関数が実装されていますが、それ以前はチェックボックスを計算式に組み込むことができなかったので、入力のしやすさと複雑な計算を両立させられるので重宝していました。 今でも、IF、AND、ORが入り交じる計算式を書かずに済み
創さん プラグインよかったですね!普段の創さんの実績が認められたってことですよね!おめでとうございます。^^ TiSさんプラグインの中では、私は「テーブルデータコピープラグイン」ですかね。 レコード番号ベースですが、工夫によってはこれだけでアプリ間連携が可能です。^^ https://note.
私も「条件分岐処理プラグイン」が大好きです!笑 実際に入れてみてぜひ動作をお試しあれ・・!というところですが、 特に私が当初感動したのは、文字列抽出ですね~。 Kintoneには、LEFT関数・MID関数・RIGHT関数がないんですが、 TISさんの「条件分岐処理プラグイン」でハイフンありの郵便番
私もTiSさんにお世話になっています。 レコードを一覧で編集する「kintone グリッドエディタープラグイン」 テーブルを一覧に表示する「テーブルデータ一括表示プラグイン」 「kintone アプリ間レコード更新プラグイン」など、いろいろなアプリで使用しています。 そしてやっぱり、「kintone
わたしも、TiSさんのプラグインは色々使わせてもらっています。 わたしの推しプラグイン(推しプラ?)は、「kintone 条件分岐処理プラグイン」です! 簡単に言うと「こういう条件に該当したとき、この処理をする」という設定をするのですが、この条件と処理に指定できることがとにかくたくさんあります。
Oxalisさん、 コメントありがとうございます。 2つのアプリ間ではTiS社の「アプリ間レコード更新プラグイン」でうまく行くことを確認しました。 アプリA → アプリBで「アプリ間レコード更新プラグイン」利用→ アプリAにフィードバック これは成功 ただ、3のアプリで2回「アプリ間レコード更
TiSさんのプラグインを契約できました!!! 日頃の成果が認められて、弊社ではじめて、プラグインの導入を許可して頂けました! 最初に選んだのは、TiSさんの利用パッケージ! 無料の頃からお世話になっていたこともあり、最初に選択いたしました😉 皆さんの中にも、TiSさんのプラグインを使用されてい
Javascriptでも対応可能かと思いますが、 TiS様の「アプリ間レコード更新プラグイン」はお試しになりましたでしょうか? アプリ間レコード更新プラグイン https://www.tis2010.jp/referenceupdate/ 私はこのプラグインを使用して、 「売上管理」アプリに上記
他のコメントに書かれていましたが、javascriptカスタマイズだと使う例がありましたね。 カスタマイズと言いますかプラグインですけど、TISさんの「カテゴリー別アプリ一覧表示プラグイン」を当社使ってまして、フィールド使わないプラグインもあるんだなと導入時ちょっと驚きました。
TISさんのプラグインですが、こちらで解決できそうかなと思いましたのでご紹介します。 ◆アプリ間レコード集計プラグイン https://www.tis2010.jp/referencecalc/ 集計値をフィールドに保持する必要がある場合。 ◆関連レコード一覧フィールド集計プラグイン https