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「やり直しができる」っていいですよね。 kintone 使い始めは、とりあえず一ヶ所にアプリをあれこれ作って、慣れてきたら、増えてきたら、少し整理したいといった事はままあると思います。 走りながら改善できる kintone なのに、引っ越しができないのは「ぐぬぬ」って感じでしたw ほんと待望のアップ
devnetのサンプルガントチャートプラグインをちょこっとだけカスタマイズして運用しようとしています。 カスタマイズするときに、プラグインの.jsの中身をカスタマイズして再びラッピングプラグイン化し、プラグインをkintoneへアップロードして前のものと設定を入れ替えてカスタマイズ結果を見ていますが
イシイさんのkintone SIGNPOST アプリに触発されまして。 勝手ながらkintone SIGNPOST アプリに画像を一括登録できるようにしてみました。 ざっくりとした手順は 1. 以下からkintoneコマンドラインツールをダウンロード&解凍(展開) https://develo
kintoneを利用していない人でも使えるということですか? 確かにわが社も、kintoneアカウントが全員あるわけではないので、そこは残念だなと思ってます。
営業の先々の売り上げ予測をkintone上で管理しようとしているのですが、 たとえば2022年02月の売上予測を入力するときに、12月のいま時点でこうです、だけでなく11月時点でははこうでした、ってのも見られるようにしたいのですが、 何か良いアイデアありますでしょうか? 考えた方法として、 ①入力
\学習用カテゴリ名 決定/たくさんのご投票ありがとうございました! 2週間にわたって実施した学習用の新カテゴリの投票が一昨日終わりました。 コミュニティの皆さんにも投稿をいただき、最も人気を集めた 「kinトレ部屋」 を学習用カテゴリとして新設させていただきます!! 今後、kintone認
k-hataさん アプリの引っ越し便利ですよね!コレ、私も含め皆さん待望のアップーデートだったと思います。 簡単にアプリを作成できるのが売りのkintoneで、この引っ越しが「できる・できない」はスゴく大きなポイントだと思っています。 「後戻りができる・やり直しができる・後でなんとでもなる」と
な、なんて手厚い…!アプリテンプレートだけでなく中身まで! 私も西村さんと同じくkintone SIGNPOSTの冊子はCybozu Circusで買うつもりで未購入なのですが、このアプリで自分なりの書き込みもしていけますし、より理解深められそうです!他の人にも説明しやすくなりますし、素晴らしいです
kintoneの社内展開の促進とスキル向上のために、今更ですが社内勉強会を開催していった方がいいかなと思っています。 で、現状のプランは ①めんどくさいExcelファイルをアプリ化してみよう → サンプルを用いてアプリ化する流れを説明 → これを3回ほど、違うファイルで実施 ②集計作業の必要な
イシイケンタロウさん 早速アプリ設定してみました。すごい!素晴らしいアウトプットですね。 アプリのみならず、CSVデーターと画像まで。 私はまだCybozu Circusのお土産で買おうと思って、kintone SIGNPOSTの冊子は未購入ですが、このアプリがあれば自分でコメント追記もできます