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投稿はいつも拝見してます。 初めまして当社はプラントエンジニアリングの会社です。 規模は50名 設立10年未満と若い会社です。 kintoneを使用したきっかけ ⇒アカウントが社内に余っていて勿体ないと思った為 笑 手がけている業務 ⇒Excelで運用している業務をKintoneに移行している。
nobuさん スタンダードコースへバージョンアップ。すでに5年kintoneをご利用とのこと。着実にkintoneが根付いているご様子ですね。 JavaScriptはkintoneの必須知識ではないので、お気になさる必要はないのですが、他サービスとの連携となるとそのへんも気になりますね。 平野さ
nobuさん 初めまして、平野と申します。 BIZTEL-kintone連携をお考えですね。 javascript,カスタマイズを一から作成するとなると難しいですね。 時間も費用も掛かりますので、・・・ リンクさんが連携機能を持っておられるようですので、いかがですか? (ご参考) https://k
はじめまして。 nobuと申します。 kintoneのライトコースを約5年、業務で使用していましたが、このたびコールセンター業務でCRM連携を行うためにkintoneをスタンダードコースにバージョンアップしました。 ただし、私はシステム入力自体が素人でJavaScriptは全く分かりません。社内のシ
こんにちは、Ozakiともうします。 kintone社内勉強会、自社でもちょうど1月から開催をスタートしました! ・ツール:Zoom ・人数:全社員対象の自由参加(50名前後) ・時間:月イチ開催で1回45分+延長15分で実演 ・開催時間帯:眠くならない10-11時 ・スピーカー:いろんな部門・職
yokoさん ポイントは「複数名の訪問者」又は「一つの取引先について複数の訪問日」の申請をどうするかですね。 キンボウズさんがコメントしてくださってますが、テーブルフィールドを使うのは良い解決方法と思います。 現在の運用方法がわかりませんが、今のメールの運用では、複数日に訪問予定が確定している取
yokoさん まずは自部署からスモールスタートされているご様子。いいですね。kintoneの導入がうまくいく流れですね。 ライトコースでのご契約とのこと。ライトだとリーズナブルにはじめられますし、kintoneの標準機能を工夫して利用する習慣がつきますので、「最初はライトコースで始めるのはオスス
集計をどうするかでアプリ作成の方向が変わってくると思います 僕がもし書かれている内容でkintoneアプリを作るのであれば、 ・訪問日時(日時フィールド) ・会社名(文字列1行) ・訪問予定者(テーブル) にして、1回の訪問を1レコードにまとめるようにします これだと会社毎の訪問回数は集計可能で
最近社内でkintoneや連携サービスの勉強会を行うことが増えました 参加するメンバーが同じ建物内にいないことが多く、基本オンラインです Zoomをメインに使用していましたが、先日NeWorkってサービスを利用してみました。 参加者全員の画面を共有してもらうことで、講師としてはどこが間違っている
レコードの考え方が分からない初心者の悩みですが聞いてください。 今まではエクセル帳票に入力し、メール添付で申請をしてもらっていたのですが、それをkintoneにしたいと思います。 例えば、「訪問申請」で、訪問してみえる取引先には事前に会社名・氏名・訪問日時・訪問先部署・目的を申請してもらうとします。