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こんにちは! 現場サポートの永田と申します。 kintoneを導入したけど、最初は皆んな使ってくれなかった。 という話をよく聞きます。 皆様はどのようにしてその壁を超えられたのでしょうか? 工夫されたことなど、教えてください! 弊社は新しいものを導入したら勝手に使い出す 変わった方々が多いの
初めまして! 現場サポートの永田と申します。 ご参考にはならないかもしれませんが(汗) やはり、メイン業務に時間を取られていたことと 業務時間内にkintoneアプリを作ることは認められず 私は当初、業務時間外でkintoneアプリを作って業務改善を行なっていました。 まずは自分の業務時間を削
鈴木さん NSAS平野と申します。 API呼び出し制限1万件の制限ですね。GETでSQL文の条件で絞り込みができれば 対応は可能だと思います。何回もSQL文を1レコードずつ発行するとだめですね。 (案1) 1回のGETで条件設定で500件レコード抽出ができますので、単純計算で 1万回SQL
はじめまして。 KINTONE超初心者の鈴木と申します。 初歩的なことなのですが、知恵を貸していただけましたら幸いです。 Aアプリにたくさんのレコードがあり、Bアプリには様々な検索条件のみを登録します。その検索条件に基づいてCアプリにデータを出力し、Bアプリの関連連コードとして表示するというプロ
西村志郎様 度々のご返信ありがとうございます。 最近kintone界隈で言われている「すごくなくていい」ですね。 1年くらい前は要望に応えたくて、jsの勉強をし始めたのですが その当時参加したkintone cafeで下手に手をださない方がいい。とも言われたので そこできっぱりあきらめました。
私も総務経理担当の兼業であったり時間も割けない身で共感したのでコメントさせていただきます。 私の例ですがkitoneの勉強自体を電車通勤中にキンスキさん等ブログで知識を得たり、イメージを作り、経理総務でkintoneにより業務改善できるものから作り、新たに時間を割けるようにするという循環を作ってい
後藤さん kintone開発を支援しています平野と申します。 従来のシステム開発でもkintoneでも同じで、現業務をやりながら対応は大変だと思います。 要望改善事項・質問事項・障害対応・アプリの作成等含めて少しでも 楽になるようにとお客様とのやり取りは打合せ・電話等ではお客様も時間がとられるので
後藤さんと同様、私も兼務兼務なので時間の使い方には苦労しています^^; せっかく問い合わせがあったので、その要望に応えたいですよね。 業務時間内にやるためには?という前提で記載をしますと、 関係者に自分のやっていること、やったことのプロセスを知ってもらうことは意識して行っています。言い訳ではなくこ
後藤さん 時間。。。ないですよね。^^; 自己紹介では「一人でがんばらない。」というのを返信させていただきましたが。さて、他には。。。 「完璧を求めない」ですかね。 kintoneは「ファストシステム」。従来の専門知識が必要なプログラミングではなくドラッグ&ドロップで簡単にアプリ作成可能な所が
こんにちは。 先日、自己紹介欄に書いた今の悩みをこちらのカテゴリにも投稿します。 私は社内1人kintone担当、非エンジニア、総務経理担当。 他の業務との兼務なので、なかなかkintoneに割く時間がとれません。 みなさんはどのような時間の使い方、工夫をされてますでしょうか? ぜひぜひ、教え