ミュートした投稿です。
こんにちは。 ボタン押さないとだめですが、TISさんとこのテーブルデータコピープラグインで テーブルをレコードとしてコピーできます。 ご確認ください。
Kintoneの経験も浅く、無料プラグインを駆使してアプリを作成しています。 発注書アプリから、在庫管理アプリに数量を集計したく、TISのアプリ間レコード集計プラグインを使おうと思っているのですが、 発注書アプリがテーブルデータなので(発注明細の行数が未定のため)、このプラグインがうまく使えません。
とある助成金の進捗管理アプリを作成するなかで、日付の取り扱いに悩んでおり、皆様からのアドバイスをいただければ幸いです🥺 〇フィールド設定概要 基準日:日付フィールド(直接入力) 申請開始日A:基準日 + (60*60*24*1) 申請開始日B: L 基準日が、2024年3月31日以前なら、空欄(申
TISさんの「条件分岐処理プラグイン」で入力条件でフィールドを表示/非表示ができるので、(無料です。) プルダウンの横に文字列フィールド入れて、「その他」を選択した時だけ文字列フィールドを表示させるのはどうでしょうか? https://www.tis2010.jp/branchprocess/ た
(ssさんがお二人・・・両方メンションさせてもらいますね) 思いつくシンプルな解決法は 別に文字列フィールド作っておいて、 ドロップダウンで「その他」を選んだときはそこに書き込む という方法ですね。 運用でカバーできる範囲かもしれないですが、 もし、その他を選択したときに文字列入力を必須化したか
おぉ、そういうもんだと思って考えたことも無かったです(◎_◎) と言いつつ、調べたらありました~! https://www.tis2010.jp/bulksettings/
おはようございます。 有料ですがこちらのプラグインを利用すれば対応可能です。 ローカルフォルダ・ファイル閲覧プラグイン https://www.tis2010.jp/kintonelimited/ ご参考までに。
あると思います。 でも出来ないものは出来ないので…(;^ω^) よほど現場から強く言われるのであれば有料のプラグインも提案してみてはいかがでしょうか? (カレンダーPlusとかは試用期間無限で無料で複数作れるようです。) 【おすすめ記事】https://www.comdec.jp/comdecla
TIS「ガントチャートプラグイン」 を使用して運用を提案しようかと考えております。 一つのアプリケーションで複数のガントチャートがほしいとの要望があり、『お試し』で設定を行っていますが1パターンしか設定ができません。(設定誤りの可能性も) 何か良い方法がありましたらご教授お願い致します。 <例>
あ、ごめんなさい、正確性を欠きました。 ①貸出アイテムは別でアプリを作ってルックアップで呼び出す。(貸出物品が増えるごとにアイテム登録するイメージ) ②貸出先は1つだけにする(1レコード1貸出)→テーブルは使わず、次の貸し出しは新規レコードにする。(ここまでで関連レコード一覧は使用可能です。)