ミュートした投稿です。
こんな記事見つけましたので参考になればいいのですが。。。 [失敗しないためのkintone自動採番プラグインの選び方](https://bansonavi.com/plugin-information/kintone-auto-numbering-plug-in/) ここにないものだと TISさん
たしかにTISさんのプラグインはフィールド変更等があったら一度アプリを更新しないとプラグインの設定画面に表示されないものが多い(全部かも)ですね。
ジョイゾーさんやTISさんのなどのプラグイン、 カスタマインを使う方法もあります!! 是非検索してみてください!
おはようございます。 遅い時間にご返信ありがとうございます。 やはりレコードの方が後々のことを考えるといいのかもしれませんね。 テーブルデータをレコードに変換して保存するプラグインは導入しています。 テーブルデータコピープラグイン https://www.tis2010.jp/tabletra
おはようございます! 質問の意図を取り違えていたら申し訳ございませんが、コメントさせていただきます! レコード単位でアプリ構築を行うかテーブル単位でアプリ構築を行うかについてですが、両方やってみてはどうでしょうか? つまり、アプリを2つとマスタを1つ構築するイメージです。 構成は ・評価シートアプ
こんにちは。 一覧の出力はできませんが、要望に近い感じのプラグインはあります。 各種ユーザー情報編集プラグイン https://www.tis2010.jp/userexchange/ 他にもあったような気がしますが思い出せず…。 もしくはカスタマイズ案件かと思います。 アプリのアクセス権の設定
入荷の明細にテーブルを使用するかどうか悩んでいます。 現在、基幹システムをkintoneへ移行するために作成中です。 現在の業務の流れです。 ①仕入先と契約する(木材を購入):営業部が契約 ②契約ごとの全購入分を基幹システムへ入力 (毎回の契約に固有の契約Noあり):営業部が入力 ③入荷による
Kintoneアプリ作成担当三か月ほど、まだまだ初心者です。 機器管理用のアプリを作成しております。 レコードの初回登録時は当然機器の全項目(購入日、機種名、製造番号、メーカー名等)を入力しますが、この後定期的な点検をした場合、点検日などを更新していくのですが、この更新時は上記項目は編集不可にしたい
初めまして!行き詰ってしまったので初投稿いたします。 商品期限管理アプリの作成を考えております。 内容として ・Aアプリ(登録日、JANコード、商品名) ・Bアプリ(入荷日、『スキャン』、消費・賞味期限、グループ(商品名)) Aアプリは商品コードマスタ用です。 Bアプリの『スキャン』は、TIS
情報提供くださりありがとうございます。 TISさんのプラグインで実現できそうで安心いたしました。 このプラグインは「テーブル内ルックアップフィールドにも対応」とありますので、いろんなケースで利用できそうです。 少し時間はかかりますが、別アプリで部品表マスタを用意して検証をすすめていきます。 自社の