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四半期ではなく、あくまで年期単位でしょうか。 それであれば思いつく提案として、別途”期”を フィールド上で算出します。 例)2021創業 6月期末の場合 DATE_FORMAT(日付,"YYYY","system") にてまず”年”を算出 DATE_FORMAT(日付,"M","system
元データのチェックは以下の点だけですね。 ・表記ゆれ(半角全角、スペースの有無等) ・不正データ(存在しない日付等) その後、取り込み先の方の選択肢の過不足等あればどうするか(選択肢の追加をするか、元データの修正をするか)検討します。 元データはもちろん加工前後でファイルを分けていますが、西村さん
辻川さん 無事インポートできたとのことよかったです! 生年月日のエラーについては、以下2点確認されてはいかがでしょうか ・日付が存在する日付かどうか →トラップありの元データの1行目は2月33日です。 ・日付のフォーマットがYYYY-MM-DDかどうか →入力の区切り文字は「-」ですので、「1
西村さん、 コメントありがとうございます。その後、丸1日トライし、ようやくPADでExcelをkintoneにインポートできました。ご指摘いただいた、ExcelDaa ⇒ExcelDataのミスは気づきませんでした。この誤りでUI要素をうまく選択できていませんでした。それ以外にもタイトル行を除外する
辻川さん さっそくトライいただいてありがとうございます。 ざっとみただけですが、添付ハードコピーを確認しましたところ、 まず7行目にあたる For each の Excel変数名が、 ExcelDaa となってるのが気になりました。 ExcelData ではないでしょうか。 (添付赤枠、黄色矢印
吉冨さん ちょっとイメージとは違うかもしれませんが >「工事マスタ」の工事名と等しい工事名のみを集計する という意味では、グラフで表を利用するという方法も考えられます。 集計カテゴリとして日付を含む場合と含まない場合で複数の表が必要だったりと工夫は必要ですが、標準機能で可能です。 CS
参考になるかわかりませんが、kintoneを触り始めた当初は前任者が作成したアプリを修正していたのもあり「既にあるフィールドを変更をする時は月一のバックアップとは別にcsvに書き出す」を自分ルールにしています。 あとまだ対策できていないのですが、kintone利用者の大半が「フィールド=Excelの
1行に30フィールドもあるのであれば、私ならテーブル部分を別アプリにして、関連レコードで紐づける方法を取るかな~と思いました。 でも関連レコード読み込みもそこそこ時間かかるんだったら解決にはならないのかも? テーブル内でテーブル外の項目を使った関数を使っているのであれば、別アプリにすること自体が無理
https://life89.jp/kintone-today-gas/ 西村様の案を採用し、展開しました。 さらに上記のサイトを参考に、 毎日朝6時~7時に今日の日付が再取得されるようにしました。 早くにkintoneにTODAY関数が実装されて欲しいものです
guiuxさん 中尾さんが示していただいているやり方がシンプルですし、最終的な日程調整は人が行うという実務に沿っているのでおすすめだと思います! ほか、もしプラグインやkintone関連の外部サービスが導入可能であれば、以下のようなサービスを使えば日付・日時フィールドに値を入れることも可能になり