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早速アドバイスいただき、ありがとうございます。 「学校行事管理」アプリ、求職者の面接管理で使用しておりました。 カレンダー形式と一覧形式が使い分けられるので会社沿革に使用できるかもしません。 また恥ずかしながら、標準のカテゴリ機能は使用したことがありませんでしたが とても便利な機能ですね! 教えてい
うさぎさん 初めまして。 投稿にあたって記載いただいた情報で、イチからアプリを立ち上げられると思います! ・日付(日付) ・イベントカテゴリー(ドロップダウン) ・イベント名(文字列1行) ・内容(文字列複数行) ・関連資料(添付ファイル) ・リンク(リンク-url) こちらの6フィールドで、さ
”あるカラム”とは、フォーム上のフィールドのことでしょうか? であれば、👇🏻(比較対象は空欄)でできませんか? レコードの絞り込みについては、[一覧に表示するレコードを絞り込む|kintoneヘルプ](https://jp.kintone.help/k/ja/id/040458) も参照するとよい
こんにちは。 アプリストアの「学校行事管理」ではどうでしょう? ドロップダウンの「行事種別」を「イベントカテゴリ」にして中身を変えれば、そのまま使えそうな気がします。 >イベントカテゴリーごとにソートさせ、必要に応じて使用したく、 「イベントカテゴリ」は日本語の漢字の様ですので、ソート
添付画像のような、 フィールド構成にすると、年度判定フィールドに「今年度」と表示されます これをフラグに絞込みを行えば、一覧の設定の変更は必要なくなります が! 年度変わり時点で、全レコードを「一括更新」させる必要があります (デフォルトの計算式を走らさせるため) 一括更新は、[一覧レコ
一覧(≠一覧画面)はアプリの設定画面にあるので、絞り込みパラメータを自動で変えるのは、カスタマイズか外部アプリケーションを介するしか手はなさそうですねぇ🤔 >JSカスタマイズ、有償プラグイン以外で となると、小生なら… ①RPAなどを使って、「一覧の絞り込み設定を変更する」処理を書き、 ②
suji さんと同じ🦆かもしれませんが... [一覧レコード一括更新/クリアプラグイン](https://www.tis2010.jp/bulkupdate/)を使うと 特定の日付(フィールド)を全てのレコードに一括で入力することができます この👆日付を基に、フラグをたて、そのフラグを条件にし
ご回答ありがとうございます! 日付フィールドの値から年度を計算する方法を共有頂いたという理解ですがあっていますでしょうか? 質問が分かりづらく申し訳ございません、 「年度」フィールドはすでにあり、「今年度」という一覧を作成したいという意図でした。 ※質問文を再度編集しました。 せっかくご回答くだ
ご契約中のコース: スタンダード 毎年のメンテナンスなしで今”年度”の一覧を作成したいです。 一覧名「今年度」 何か良いアイデアはないでしょうか。 現在、年度が変わる度に毎年一覧の絞り込み条件を変更しています。 ・年度(数値フィールド)の[2025]から[2026]に変更 ・開始日、終了日(日付フ
もし、レコード一覧表の絞り込み条件を毎回変更するのが面倒なので、自動化したい、という要望でしたら、kntoneの標準機能の定期レポートを検討してはいかがでしょう。 https://jp.kintone.help/k/ja/app/report/manage/periodic_report