ミュートした投稿です。
■やったこと ・kintone利用推進のためのスケジュールアプリを作った! ・計画の見直しを定期的に行えるように、アプリを設置。 ・各段階での目標やマイルストーンを入力。 ・現状確認、計画の見直しをkintone上で行えるようにした ・ガントチャート使えないので、一覧で何とか見れるように笑 ※詳細
コメントありがとうございます! 条件分岐処理プラグイン(TiS/条件付き無料)を使った 「 ドロップダウン」フィールドを選択して表示/非表示の切換えはまさしく理想として描いていた機能です! 私の周囲もこのような切り替わりをイメージしているかと思いますので、早速テスト導入して使い心地を確認し
Rie_Yamazakiさんのおっしゃる通りまずは見直しが必要と思いますが、有料も導入して良いと上からは言われるという事はなかなかないので、腹黒い私はこれを機にわりと何でもできちゃうCustomineを入れちゃいますかね。集計も内容によってはJobRunnerという機能を使えばできるかもしれません。
何故? アプリ 2つで「案件情報」を 管理をされているのでしょうか? アプリ 1つ なら「集計」や「絞込み」は Pluginなど使わずに簡単に出来るとおもいます なので、自分だったらこうするで書きます ① 仮称「案件管理」アプリを作り A、B、アプリを統合 ② ①アプリ内に 仮称「案件区分」
そもそも論で恐縮ですが… 「得意先コード」と「得意先名」と「持ってくるデータ(参照フィールド)」は1対1対1ですよね? 標準機能だけでいくなら、ルックアップ[取得]で開く一覧を得意先コード|得意先名併記としておけば、目視でどちらかで選んだり、フィルタで「得意先コード:nnnnで絞り込み」とか「得意
理解しました。 ごまさんのおっしゃられている方法ですと、誤ってアクションボタンを押してしまっただけでも手配済になってしまう恐れがあるので、通常であれば依頼アプリ(B)へレコードを登録したら案件アプリ(A)も手配済になる。というのが良いかと思います。 私の知識の範囲ですが以下参考までに。。。 A
ありがとうございます。 この方法で試してみようと思います。 ドロップダウンにした後、一括更新をしたら、反映されると思うのですが、 一旦マスタの作り直しからですね。ありがとうございます。
>標準機能で何とか する方法(案)...下記❶❷❸の条件で可能ではないでしょうか ❶「ユーザ選択」フィールド を➡ 「ドロップダウン」フィールドに変更する ❷「レコードの条件」用の フィールドを設け(仮称 「年月・ユーザー」フィールド) ①「年月・ユーザー」フィールドに
現在 スタンダードコースとグスクカスタマインを契約しています。 営業の活動記録のアプリを作成しています。 テーブルで活動記録を入力するようにしました。 (面会相手の情報や面会の有無などドロップダウンと文字列で構成したもの) 初めにドロップダウンでA営業部・B営業部と選択し、 そのアクションを基
すっ すごいですね~!!! 半年でここまで作れたなんて 特に、kViewerを使って「空き状況」をWebで確認できるなんて(・∀・)イイネ!!👍 まさしく「痒い所に手が届く」アプリですね!🌸🌸🌸 「車両管理マスター」の一覧しかないので想像でしかないのですが... (ガソリン残量は数値入力みたいです