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集計処理やCSV出力に向かない ・フィールド数は多くなるが、MAX31日分なので上限500フィールドに収まるし、 1レコード内で集計しやすく、日にちの漏れもない ※日次承認は、承認者のみ権限のあるチェックボックスにチェック →その日のデータ修正が不可となるようアクセス権
集計表である程度カバーできるのですが、 集計した「総労働時間」を承認したいので、レコード内で見られるようにしたいのです。 また、フィールドの構成について、補足いたします。 ①出勤時間 ②退勤時間 ③休憩時間 ④労働時間 ⑤総労働時間 のような形で、 ④=②-①-③(出退勤の時間差から休憩時間を差し
集計したい) ・譲れない条件(javascriptは使えない環境です) 現在kintoneで人事管理アプリを作成しており、各従業員の月ごとの業務時間合計をアプリ内で分かりやすく集計・表示したいと考えております。 現状、日々の業務時間を入力するフィールドはありますが、これを月単位で合算できるような形
集計できるのですね。 便利な分、料金がかかるのでプランの違いなどを見てどのプランなら やりたいことができるのか探ってみます。 現状は全てのデータがkintone化されている状態ではないので まずはそこから検討ですね。 管理部で話し合って進めていこうと思います。 ありがとうございます😊
再度、検証した結果関連レコード集計で、重複している他のレコードは表示されることがわかりました。 ATTAZO+の関連レコード集計を用いて、数値フィールドに表示させることができ、 0=重複なし 1<重複あり と無事に重複判定ができるようになりました! ご協力いただきましてありがとうございました。
集計を用いてそのレコード数を取得 の方法で、確認しようとしましたが、同一アプリ内で関連レコードの取得ができませんでした。 皆様のお知恵をお借り出来れば幸いです。 ■契約中のプラグイン ATTAZO+ (その他Tis等の無料プラグインを活用中です)
あ、あと、基本機能では「関連レコードの数値と詳細画面の数値を合わせて集計する」ことができないので、それをやりたい場合は相応のカスタマイズ必須となります。
集計(して可視化)することに繋げることを考えられているのだと推察します。 そういったことをExcelでやることを考えた時、縦軸:日付/横軸:(時刻ごとに取得しているのであればその時刻と、)集計したい全項目のテーブルを”ひとつ”作って、そこにラインAのデータも、検査機1のデータも、…と、全部同一行に
集計・可視化をしてましたョ ■問題①レイアウト(アプリorブラウザ) にも繋がると思いますが、表をそのまま閲覧して分析させるより、グラフを活用してまず集計結果で傾向・動向を捉えられるようにしてから、詳細が知りたければ個別のレコードなりを開く…といった流れに誘導する方がよいと思います。 ■
集計方法の話なので、今アレコレ悩まなくとも、後でいかようにもできると思います。 ちなみに、kintoneに限らずデータベースのアプリケーションは、レコード詳細をいちいち開かずとも集計できるようになってます。 【補足】 属人性の問題は諸説あると思いますが、小生はアプリの設計思想が「コレ読んで(見て)