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ありがとうございます! やはり標準機能で考えると、どこかは捨てざるを得ないようですね... 今回の用途とは異なりますが、テーブルにSUMIFをつけて集計するのは、社員向け一括注文の管理などで役立つことがありそうです! 「一つの一覧で見なくてもよい」という考えも新しい発見でした、投稿いただき感謝です
リッチエディターで遊ぼう✨️ 今日、文字列結合で改行ができないか試していたところ、リッチエディターはなどのタグが反応することがわかったので、いろいろと試してみました! わかったこと ・htmlタグをリッチエディター上に書き込むと、ちゃんと反応してくれる。 ・どこまで使えるかはみなさまのhtml力
ジャストアイデア、かつ全くスマートぢゃなくてすみません🙇🏻♂️ 標準機能のみ×テーブル使用の線で考えてみました。 [準備] ①「テーブルの行数をカウントしたい|kintoneヘルプ」を参考にして、テーブルに行数カウント用のダミーフィールド(数値は一律1)を置く ②同じく①を参考に、テーブル外に
>>チェックボタンを「+追加ボタン」代わりに使って、条件分岐処理プラグインで「表示/非表示」させる感じ この発想はありませんでした! そうなんです。普段から複数品目扱う場合なら表示しっぱなしでいいのですが、発生頻度が10%程度なのでかなり微妙で......この方式なら、見え方の部分はかなり改善しそ
確かに。 テーブルを一覧に表示させたい、というだけならプラグイン使ってどうにかなりますが、テーブルの検索はひと手間ありますもんね。 (基本機能の「絞り込み」から「条件に指定」して(次のキーワードを含む、とか)「文字を打」たなければならない。そういえば面倒すぎて最近基本機能の「絞り込み」を使っていない
サブテーブルの一覧表示って、ややこしくないですか?! 現在、お客様相談室アプリを作成中です。 一般的なカスタマーサポートのアプリなのですが、 ・対象製品(ルックアップ) ・使用した機械(ルックアップ) このフィールドが、「普段は1個しかないけれどたまに複数ある」ということでつまづいています。 た
やまざきさん!コメントありがとうございます🙇 自分に似た業種や規模探して読んでみるとおもしろいのかなと思います! とても大共感です〜!! 昇栄様(やまざきさん)含む全7つの事例が掲載されています📚✨ どの事例から読もうかなぁ、、、という方には p.28の「事例タイプ一覧」から 選んでいただ
いまさらですが……。 プロセス管理って誰かにタスクを送るために使わなくても良いんですね。 現場から入力済の作業指示書に対して ・作業が重複しないよう、終わったら完了チェックを入れたい ・一覧でやったかどうか見られるようにしたい との要望があったんですが、編集モードにするの面倒くさがるだろうなー
もちろん レコード一覧分析も試したのですが・・・ サイボウズデイズで見たものは、kintone内のAIではなく システム的?プラグインを活用して分析していたものになります。 自分も思い出せなくて 残念なんですが・・・
すぐに思い浮かんだものとして、Kintone AIのレコード一覧分析AIかなと思いました。 (*私は最近、ワークフローアプリの勝敗分析、傾向分析などに使っています) Kintoneで作成した休暇申請アプリに、最近アップデートされて 使えるようになったレコード一覧分析AIを設定したのだと思います。