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Seal777様 早々の回答ありがとうございます。 価格対照アプリ(仮称)を別途用意し、ルックアップ機能の意味は存じているのですが・・・ >果物名フィールドの選択値でフィルタリングしたルックアップでユーザーに選択させる ここの部分の理解(設定)ができません・・・ 価格対象アプリ(仮称)に
では、 > 基本機能で出来れば一番助かりますが、 の線で… 基本機能では、ドロップダウンフィールドの項目(選択肢)をアダプティブにすることはできません。 基本機能でアダプティブにするなら、 ①価格対照アプリ(仮称)を別途用意し、果物名フィールドの選択値でフィルタリングしたルックアップでユーザ
いつもお世話になっております。 質問させていただきたいのですが、添付ファイルの様な条件分岐は可能でしょうか? 例 1)【果物】というドロップダウン候補に「りんご」と「スイカ」がある。 2)【価格】というドロップダウン候補には下記の候補がある。 「りんご」の価格設定候補「大500円」「中300円」
どのように改善したいか、によるかと思いますが 「文字列手入力が面倒なのでラクにしたい」 という線でいってみます ___ #### 1.計算式で出す 日付フィールド 初期値:レコード登録時の日付を初期値にする をオン) 文字列1行フィールド 計算式:DATE_FORMAT(日付,"YYYYMM
kintonお試し期間中です。 とりあえず一つアプリを作成しようと試みました。マスターアプリとしてcsvから読み込みをし作成。その後マスターアプリ上のデータをドロップダウンで一覧として確認てできるのでしょうか。またその後選んだドロップダウンからルックアップ連結で値の取得を別ラベルに出力は可能でしょう
コメント、ありがとうございます。 >基本機能でいく場合は、カテゴリーはある意味固定ですので、日付など可変のところは絞り込み表示で賄うしかないですね… やはりそうですよね。 趣旨としては、アプリを表示させた際に、その日の行事は何と何なのかをパッと分かるように視認性を上げられればと思ってます。
前出の補足です。 基本機能でいく場合は、カテゴリーはある意味固定ですので、日付など可変のところは絞り込み表示で賄うしかないですね… プラグイン全然OKなのであれば、「レコードに存在する日付をドロップダウンなどにして、選択したら一覧が絞り込める」ようなことのできるプラグインを探すとかだと思います。
返信ありがとうございます。 >・製品とホイスト番号を紐づける必要がある理由 >・昼勤・夜勤でホイストを番号1の物に戻す理由(勤務毎にホイスト自体を手で回して戻している?) ここの深堀りが足りていないことに気が付きました…。なぜ必要か回答できないので、必要性を現場担当へ確認してみます。
電動ホイスト! 厚生労働省の労働安全衛生法のクレーン等安全規則で検査などが大変なやつですね(特に500kg以上) http://www.churyotechnica.co.jp/page004.html なかなか難しいお題で解決できるかわかりませんが、答えられる範囲でもう少し背景を教えて頂けると助
前出を試してみました。 ※型番ごとに違うプランになることも想定して、テーブルに入れてみました。 ※「プラン」フィールド:例ではドロップダウンにしていますが、実際はルックアップ にしてプランマスターから「プラン日数」を引っ張ってくる形になるかと思います。 ※ヘルプの「試用開始」⇒「レンタル開始日」