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合格おめでとうございます🎊 工場長さんと同意見ですがサンプル問題の難易度はかなり易しいので kintone SIGNPOST、同パターン実践ガイドは暗記、アプリ間連携は理解して 人に説明できる力がないと時間切れになるかと思われます💦 noteなどの試験の体験記でよく見かけますが、SIGNPOST
ありがとうございます! 練習問題以外の模擬試験的なものは見つけれなかったので、練習問題3回分をkintoneに取り込んで正解するまでやっていました。(間違った問題はヘルプのリンクがあるのでヘルプを読んで理解する) 私も最初は合格ラインに全然到達していなかったですが、合格できたのでがんばってください!
返答ありがとうございます。 ということは、アプリBで管理されているレコードも、アプリAで 完成品商品情報として所持しているという事ですね。 アプリの分割案として、製品技術資料を随時参照する必要が無ければ アプリB内の製品技術資料を別アプリにしてみてはどうでしょうか。 関連レコード表示やリンク等で
おめでとうございます。 私も、「kintone認定アソシエイト」合格を目指しています。 練習問題をしましたが、複数選択の問題が難しくて、3割くらいしか取れなくて どうしようかと思っています。 再度学習を行っていますが、別に模擬試験的なものはあるのでしょうか? ご教示いただければ幸いです。
私は元々Wordでkintoneのアプリ構成図を作成して管理していましたが、最近Canvaで作り直しました! ルックアップや関連レコード、アクションも多数設定してありどのアプリがどのアプリと紐づいているか分からなくなっていましたが作成して随分分かりやすくなりました。 Tisさんのプラグインも関連
サンプル問題の難易度はかなり易しいイメージですので注意が必要です。 とにかくkintone SIGNPOST、同パターン実践ガイド、アプリ間連携が大事ですのでご検討をお祈りします。
皆さん、こんにちは!本日、目標にしていた「kintone認定アソシエイト」に無事合格することができました!🎉せっかくなので、私が実践した勉強方法を共有させていただきます。これから受験される方の参考になれば嬉しいです。【私の勉強方法】テキストを一通り読む:まずは全体像や基本用語を把握しました。YouT
コメントありがとうございます! テーブルについて、質問ありがとうございます。 アプリB内にあるテーブル数:本文記載の3個と、別で2個 テーブルフィールド数:約5~10個 テーブル行数:完成品によって変わり、1テーブルに5行程度から数十行まで様々です。100行はいかないと思っています。 別アプリにし
① 簡単な自己紹介 デジタル推進の部署にいる、Johnです。kintone 歴3年です。よろしくお願いします。 ② kintone hiveでの学び AKASIさんの発表が印象的でした。「kintone開発は全体のフローを守る」ということを守っていきたいです。 また、他の方の発表でAI活用についても
理想を言えば商品マスター的なアプリを中心に「商品コード」のような核になるフィールドで関連付けて周りにアプリを作りたいところですが、kintoneはリレーショナルデータベースではないのでアプリの数が増えると操作が面倒になることが多いです。 ちょっと別の話になりますが、各アプリにあるテーブルのデータ量