トップ > みんなの投稿 > アイデア募集 > ・環境 一般的な「社員名簿」アプリを運用中... hs 2026/01/06 09:00 ・環境 一般的な「社員名簿」アプリを運用中。 → フィールド:社員番号、氏名、入社日、退職日...etc ・目的 特定の地点での社員数の集計 → 例:2025年11月30日時点での社員人数 ・困りごと 2025年11月30日時点での社員人数を集計する場合 ①入社日が2025年11月30日以前の場合 ②退職日が空白 or 2025年12月1日以降の場合 と、AND/OR条件を組み合わせなければならないためよい運用方法がないか模索中 有料プラグインの導入も可能のため、何かよい案があればご教示いただきたく。 ・環境 一般的な「社員名簿」アプリを運用中。 → フィールド:社員番号、氏名、入社日、退職日...etc ・目的 特定の地点での社員数の集計 → 例:2025年11月30日時点での社員人数 ・困りごと 2025年11月30日時点での社員人数を集計する場合 ①入社日が2025年11月30日以前の場合 ②退職日が空白 or 2025年12月1日以降の場合 と、AND/OR条件を組み合わせなければならないためよい運用方法がないか模索中 有料プラグインの導入も可能のため、何かよい案があればご教示いただきたく。 いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー トークにコメントする 4件のコメント (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 ふゆき 製造業 2026/01/06 10:32 hs suji さんと同じ🦆かもしれませんが... 一覧レコード一括更新/クリアプラグインを使うと 特定の日付(フィールド)を全てのレコードに一括で入力することができます この👆日付を基に、フラグをたて、そのフラグを条件にして集計する (フラグをたてるのは、デフォルトの計算式 ← 計算式はPluginが動作させてくれます) と云うのはどうでしょう?😊 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Season サービス業 2026/01/06 09:16 hs もし、レコード一覧表の絞り込み条件を毎回変更するのが面倒なので、自動化したい、という要望でしたら、kntoneの標準機能の定期レポートを検討してはいかがでしょう。 https://jp.kintone.help/k/ja/app/report/manage/periodic_report いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Season サービス業 2026/01/06 09:11 hs こんにちは。 ご希望の要件は、レコード一覧表の絞り込み条件で対応できると思います。 指定日を「基準日」とすると、在籍条件は次のようになります。 • 入社日 ≤ 基準日 • かつ(退職日が空白 または 退職日 ≥ 基準日の翌日) 例:基準日が 2025-11-30 の場合は、次の条件になります。 • 入社日 ≤ 2025-11-30 • かつ(退職日が空白 または 退職日 ≥ 2025-12-01) 一覧の絞り込み条件(条件式)は次のイメージです。 • 「入社日」 が 「2025-11-30」 以前 AND • (「退職日」 が 空白 OR 「退職日」 が 「2025-12-01」 以降) 指定日を変えて使う場合の考え方 • 基準日を変えたいときは、上記ロジックの「2025-11-30」を任意の指定日に置き換え、「翌日」の日付も同様に変更します。 上記の絞り込み結果のレコード数が、在籍している従業員数になりますね。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 hs 2026/01/06 09:30 Season コメントありがとうございます。 標準機能である絞り込み機能では、AND条件とOR条件を同時に設定することはできない認識なのですが、どのように設定することができますでしょうか? 絞り込み機能上ですと、「すべての条件を満たす」「いずれかの条件を満たす」のどちらか片方しか選択ができないように見受けられております。 実際の画面キャプチャなどは添付可能でしょうか? いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Season サービス業 2026/01/06 11:13 hs 失礼しました。 質問の趣旨を読み間違えてました。 確かに標準機能では「すべての条件をを含む」と「いずれかの条件を含む」を組み合わせることはできませんね。 以下に代替案を示します。 ・アプリのフォームに、基準日(日付型)と在籍者検索用(文字列1行の自動計算型)を追加する ・在籍者検索用の計算式に以下の計算式をセットする IF(退職日<>"",IF(退職日<=基準日,"退職済み","在籍中"),"在籍中") ・レコード一括更新プラグイン(無料)で、基準日に"2025-11-30"をセットして一括更新をかける tisレコード一括更新プラグイン 少々手間ですが、これで"在籍者"だけを検索できます。 今回の課題では「過去の基準日」で入社日と退職日の2つを条件比較して集計する条件という点がポイントでした。 条件式:if(入社日<=基準日 and(退職日="" or 退職日>基準日)) もし在籍者を毎月集計したい場合は、毎月月末の翌日深夜に自動集計できる「定期レポート」の活用が簡単でおすすめです。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 suji 2026/01/06 09:06 hs おはようございます。 基本機能だけで対応であれば、退職日付以外に退職フラグを作る感じでしょうか。 こちらの投稿?もご参考までに。 https://kincom.cybozu.co.jp/announcements/yvyjhoopb6rswhrc ※計算式で判定なんでcsv更新など必要ですが プラグインなら一括更新系のプラグインで上記投稿内容を 実施するのが良いかと考えます。 以上です。 いいね 返信する
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投稿を表示suji さんと同じ🦆かもしれませんが...
一覧レコード一括更新/クリアプラグインを使うと
特定の日付(フィールド)を全てのレコードに一括で入力することができます
この👆日付を基に、フラグをたて、そのフラグを条件にして集計する
(フラグをたてるのは、デフォルトの計算式 ← 計算式はPluginが動作させてくれます)
と云うのはどうでしょう?😊
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投稿を表示もし、レコード一覧表の絞り込み条件を毎回変更するのが面倒なので、自動化したい、という要望でしたら、kntoneの標準機能の定期レポートを検討してはいかがでしょう。
https://jp.kintone.help/k/ja/app/report/manage/periodic_report
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投稿を表示こんにちは。
ご希望の要件は、レコード一覧表の絞り込み条件で対応できると思います。
指定日を「基準日」とすると、在籍条件は次のようになります。
• 入社日 ≤ 基準日
• かつ(退職日が空白 または 退職日 ≥ 基準日の翌日)
例:基準日が 2025-11-30 の場合は、次の条件になります。
• 入社日 ≤ 2025-11-30
• かつ(退職日が空白 または 退職日 ≥ 2025-12-01)
一覧の絞り込み条件(条件式)は次のイメージです。
• 「入社日」 が 「2025-11-30」 以前
AND
• (「退職日」 が 空白
OR 「退職日」 が 「2025-12-01」 以降)
指定日を変えて使う場合の考え方
• 基準日を変えたいときは、上記ロジックの「2025-11-30」を任意の指定日に置き換え、「翌日」の日付も同様に変更します。
上記の絞り込み結果のレコード数が、在籍している従業員数になりますね。
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投稿を表示おはようございます。
基本機能だけで対応であれば、退職日付以外に退職フラグを作る感じでしょうか。
こちらの投稿?もご参考までに。
https://kincom.cybozu.co.jp/announcements/yvyjhoopb6rswhrc
※計算式で判定なんでcsv更新など必要ですが
プラグインなら一括更新系のプラグインで上記投稿内容を
実施するのが良いかと考えます。
以上です。