なのであれば、顧客情報アプリで全てを賄おうとするのではなく、
① 営業個人と顧客を紐づけるためのフィールドまたはアプリを追加
② 表示させたい(させてもよい)フィールドのみを配置したリスティングアプリ(仮称)を用意し、①をキーにして当該フィールド値を顧客情報アプリから転記するなどして、それを営業個人に公開(顧客情報アプリは非公開としておく)
というように、絞込フィールドデータの出力先もまずはkintoneアプリとし、 CSV書き出しや帳票出力をしたければ、②内で閉じるようにしておくというのはいかがでしょうか?
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示そもそも論ですみません。
基本機能では、アプリのアクセス権でファイル書き出し/読み込みを例えば管理者のみなどと制限できるのですが、これを一般ユーザーも可能としたうえで書き出しできるフィールドを絞り込みたいということだと思いますが、一般ユーザーがCSV出力したい理由は何でしょうか?
基本機能使用前提で考えると、一般ユーザーはファイル読み書きは不可としておき、一部の許可された人が絞り込んだCSVを作って提供するのが常套だと思うのですが…