・契約中のコース:スタンダード
・悩み:月1回のメーター点検アプリを作成している。
レコード追加の際、前月のメーター読み値を表示させたい。現在はアクション機能で、今月のメーター読み値→前月のメーター読み値を設定、レコード追加の際は、前月のレコードを開いてアクションし自動入力するようにしている。
ルールがややこしくなっていると思うので、レコード一覧画面のレコード追加しても前月のメーター読み値を表示させる方法はありますか?分かる方教えてください。
3件のコメント
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ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示「メーター」って、交換(更新)とか必要ないのでしょうか?
更新しない場合でも決められた桁数を超えた時点で
「0」リセットになるような気がするのですが...
【補正の仕組み(ロジック)が必要になると思います】
とりあえず、1メーター、1ヶ月に1レコードの「検針値」を記録
先月記録との差分計算をすると云うことで、検証してみました
---交換(更新)0リセットは考慮しない
条件=「取得」釦の押下げ使ったPluginは
Ⓐ「関連付けないルックアッププラグイン」(Ribbit's works/完全無料)Ⓑ条件分岐処理プラグイン(TIS/条件付き無料)
Ⓒレコード重複チェックプラグイン(TIS/条件付き無料)
❶_ⒷPluginを使い、検針日から「先月の検針月」を自動入力
❷_❶と「メーターID」を結びつけた、❷レコードID の作成する(デフォルトの計算式)
❸_
ⒶⒷPluginを使い、❷IDをキーにして「検針値」を引用、半自動で入力(=釦の押下)【👆は自アプリから引用が可能---デフォルトのルックアップでは不可】
検証では、「メーターID」の入力は「ドロップダウン」を使いましたが
★_ⒶPluginで「ルックアップ」も可能
☆_「デフォルトのルックアップ」の場合は「テンポラリ フィールド」が必要🦆かも
(理由=kintoneの仕様によりルックアップフィールドは値の変更が検知出来ない為)
添付設定画面、計算式を含めて、ご参考まで!
※1 ★or☆に変更をご希望の場合は、コメント返信いただければ、設定画面を作ります
※2 補正の仕組み(ロジック)も色々考えられるので...
・ 補正値「レコード」の作成
・「フィールドに補正値」入力
・「フィールドに交換時の検針値」入力
・ etc
※デフォルトの計算式
検針月 [文字列]
IF(メーターID="","",DATE_FORMAT(検針日, "YYYYMM", "Asia/Tokyo")&"-"&メーターID)
引用コード(先月値) [文字列]【Plugin】
IF(メーターID="","",先月の検針月&"-"&メーターID)
差分 A. - B. [計算]
IF(検針値_入力="","",検針値_入力-検針値_先月)※Pluginの計算式
①
DATE_CALC("検針日","-1 month")②
DATE_FORMAT("先月の検針月","Ym")ん~~、キンコミエディターめんどいな~~
「マークダウン記法@キンコミエディター」のあるある(by Seal777 さん)
により、「&」の入った式は コードブロック記法を削除しました
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示プラグインは使えるのですね。
一覧画面での対応ということでしたら、
というのはいかがでしょうか?
なお、小生、CUSTOMINE一択の環境です。
CUSTOMINEなら組めそうなことは分かるのですが、機能別プラグインには疎いもので…
上記を実現できる機能別プラグインについては、達人の登場にお任せしたいと思います🙇🏻
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
メーター点検アプリに、各メーター固有のメーターIDのようなフィールドがあれば、
関連レコード一覧でそのフィールドをキーにして、前月のメーター読み値を表示させられるかと思います。
いかがでしょうか。