ミュートした投稿です。
kintoneには残念ながら文字列操作関数は実装されていません。 なので、find関数的な処理を行いたい場合は、 ①データをCSVでエクスポートして、Excel等で処理して別フィールド等に結果をセット、そのCSVをインポートしてデータを更新。 ②プラグイン、連携サービスを利用、あるいはJavaS
ありがとうございます プラグインでも実装できるのですね 今回のは ただ表示させたいだけなので計算用フィールドで大丈夫でした 他の方法もあるという学びになります 使える機会があれば試してみます!
suji様、ふゆき様 もしよろしければ追加の質問なのですが フィールド項目が多くなり、 上の方で入力した値を、 スクロールした下の方でも参照したい場合も 参照表示用のフィールドを用意して 条件分岐処理プラグインで実装すればよいでしょうか アドバイスいただければ助かります
(というか、スタンダードだと条件で分岐させて、開閉できる?んですね。 めちゃくちゃ便利そうです…) ご存知かとは思いますが、スタンダードは「何らかのカスタマイズができる権」を手に入れるための契約です。 「グループの開閉をフィールド値に応じて自動で行う」には、スタンダード契約プラスプラグイン導
そちらの条件分岐処理プラグインですね。 非表示機能を利用する形です。 動作条件 場所=現場 の場合に 非表示 日付B(入力用) これと、場所が倉庫の場合の2パターンつくります。
さっそくにコメントありがとうございます 計算用フィールドを設けるというしくみですね なるほどです ちなみにプラグインは TISさんの条件分岐処理プラグイン https://www.tis2010.jp/branchprocess/ でしょうか?
こんにちは。 条件でフィールドの表示・非表示を切り替えられるプラグインで 対応可能そうですね。 日付のフィールドを 日付A 日付B(入力用) 日付B(結果表示用)※計算フィールド・日付表示 として準備 プラグインを利用して 場所=現場 の場合 日付B(入力用)を隠す 場所=倉庫 の場合 日付B
全社員がメールアドレスやkintoneアカウントを持っていないので、 なかなか一意のキーにできそうな物が存在しないんですよね。 kintoneシステム情報利用は、いずれ全社員アカウント保持が実現した時のカードとして持っておくとして… 現時点では、としさん、もりおすさんご提示のような仕組みでやる
お世話になります あるフィールドの値によって、更新するフィールドを変えたいのですが、どんなアプローチがありますか アドバイスいただけますと助かります <やりたいこと> 場所、日付A、日付Bというフィールドがあり、 場所の値により{日付Aのみ or日付A・B両方} に入力したい 日付A自体の入力は一
コメントありがとうございます。 同姓同名問題は今のところ存在していないんですが、 全社員がメールアドレスやkintoneアカウントを持っていないので、 なかなか一意のキーにできそうな物が存在しないんですよね。 プラグインでなにか使える物あれば教えていただきたいです。