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💡閲覧ありがとうございます。 Kintoneの自動集計について質問です。 やりたいこと ①顧客管理アプリに登録のA社から紹介企業3社をA社のレコード内に自動集計したい ②紹介の3社も顧客管理アプリに登録あり ③A社のアプリ内に「例:紹介実績3社(社名表示)」を情報を紐づけて 漠然とした質問で恐縮
ダッシュボードで全体で何パーセントあるかなども視覚的にも見たいし、さらにレコードも確認したいといったところなんです。なので、やはり有無がわかるフィールドが欲しいんです。 集計してほしくない(関連アプリの関連レコードは複数できてしまうので1件あっても複数あっても1件としてカウントしたい)ので、1以上は
いろいろありがとうございます。 結果をクルーダッシュボードでグラフ化して、リアルタイムで関連レコードが有るレコードを一覧で見れるようにしたいんです。 一応、プラグイン側に質問を投げていますが、通常、そういったエラーは起こらずなんでそういうメッセージが出るのか調査中とのことです。
ご参考までに、プラグインの利用も可能であれば、無料でも以下が可能です。 TIS 都道府県/市区町村/町名/郵便番号変換プラグイン https://www.tis2010.jp/addressfilter/ で住所の入力を補助 ※番地以下の入力忘れに注意です。 番地以下の入力フィールドも準備し
基本機能では、住所2を「あるときは住所1のデータ転記。またある時は手動での自由記述」にするのは難しいと思います。 なので、 ①住所1を入力し終わったら、 ②カーソルは住所1に置いたままCtrl+A⇒Ctrl+C(すべて選択してコピー) ③カーソルを住所2に移してCtrl+V(②を貼り付け) あるいは
こんにちは。 現在想定中のフローのうち、電子帳簿保存法対象となるのは次の3つという認識です。 ・依頼書(注文書) ・見積作成(見積書) ・請求書 レコードに対してタイムスタンプを適宜付与はできませんので、 想定されているフローだと 「データの訂正削除を行った場合にその記録が残る、又は訂正削除がで
おはようございます。 無料の範疇なら、ドロップダウンフィールドからルックアップフィールドに 変更する必要がありますが、ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン が適当かと考えます。 ドロップダウンフィールドから変えたくない場合、有料プラグインでの対応になりそうです。 ※Crenaさ
こんにちは! やはりカスタマインが一番やりたいことを簡単に実現できるのかと思いますが、 フリープランだと実行回数制限等もあるので無償のままで実装するのは悩ましいところかなと思います…(テスト程度ならいいかとおもいます) やりたいこととはずれるかもと思いますが、小項目のプルダウンを必要数作って条件分
食品の営業をしております。 4月よりkintoneの開発を進めております。 悩みの詳細を下記に記入致しました。 もしよろしければアドバイスをお願いいたします。 ・契約中のコース(スタンダード) ・お悩みの背景、目的(営業部でSFA・CMRとして活用をしております。商材がどのようなジャンルの飲食店・
ご回答いただき誠に有難うございます。 基本的にプラグイン(JavaScriptそのものも含む)はイベントドリブンといって、何かのイベント(例 特定のボタンを押すなど)が発生しないと動き出さない作りです →恥ずかしながらイベントドリブンという言葉は初耳で、プラグインとは何なのか、原理原則などが全く理