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こんにちは。 ルックアップ結果でドロップダウンフィールドの表示を絞り込むことは 基本機能内ではできませんので、以下の対応になるかと考えます。 ①基本機能の範囲内 商品マスタにそもそも単位を持たせる方法があります。 単位が3つあるなら、3レコードつくるイメージです。 コード 品名 単位 価格
こんにちは。 こんな感じでどうでしょう。 商品マスタアプリ:単位があまりにも多いようでしたら、 別に「単位マスタアプリ」を作り、そこからルックアップすると楽です。 受注アプリ:添付キャプチャのとおり (イメージだけなので、細かな設定まで作りこんでいません)
卸売業でkintoneを運用しています。伊藤と申します。 業務に必要なkintoneアプリは全てシステム担当に依頼してシステム担当が作成するという社風の中、自分でも結構勉強したのですが「不可能」ということがわかるまで頑張りたく、皆様のお力をお貸しいただけますと幸いです。 添付に貼ってあります図を作
おはようございます。 詳細ありがとうございます。 中村さんも書かれている通り、複数年のデータを1アプリに格納しても レコード数的には問題ない範囲かと考えます。 60人×365日=21,900レコード 10年で219,000レコード https://kintone.cybozu.co.jp/kin
初投稿です! スタンダードコース 【悩んでいること】 LINEWORKSのカレンダー機能とkintoneを連携させたいと考えています →kintone上で案件管理を行っているレコードを「LINEWORKSカレンダーへ連携」(アプリのアクション的な)みたいなイメージで考えています。 ・「kintone
お返事くださりありがとうございます。 もりおすさんの仰る通りでして… わたしは総務人事ではなく、システム出身でもないぺーぺーの購買管理なので 正直、把握しきれていないことも多いのですが… 保険料の計算など細かい対応がキントーンでは厳しいのではないか… とは思うので、給与計算については従来の方法でひ
分かりやすく回答くださりありがとうございます。 《登録するデータ》に記載したフィールドを 各月分 用意しなければいけないのでは?と思い、 だとすると、↑の手法もありだと思います。 出勤日数、欠勤日数、等々のフィールドが1月あたり10個あったとして、 12ヶ月分で120個ですから、フィール
ご丁寧に追記をありがとうございます。 プラグインと連携サービスの区別が出来ていませんでした。 解説してくださり理解が深まりました。 まだ何も入れていない状態ですが、 初期に戦略だてて動くことが大切だということですね。 もう少し調べてから慎重に決めたいと思います。 ありがとうございました。
チョット補足させてください。 Item ココでもよく出てくる「○○プラグイン」 Customine等(連携サービスと言われている) カスタマイズ方法 機能(つまり、処理フロー)を絞り込んで、設定して動かす。 処理フローをノーコードで書いていく。 アプリから見ると… JavaScr
早速のご回答をありがとうございます。 カスタマイズ案件ということを即座に教えていただけて大変助かりました。 Customine、拡張性が大きそうだなと思いつつ プラグインの種類がたくさんあり、選定が追いついていないような状況なので、 参考にさせていただきながら、適宜、 プラグイン上乗せも検討して