ミュートした投稿です。
集計を行いたいです。 レコードには ・キャンセル率 ・実人数 ・延べ患者様数 ・新患者様数 ・紹介患者様数 ・保険診療費 ・自由診療費 ・雑収入 ・リコール人数 これらを毎日入力しています。 これらを表やグラフ化したい場合、項目に行っては月の平均を出したいもの、月の合計を出したいものがあります。
集計/コピープラグイン を導入する(ぱんだ商会、無料) ②請求書アプリの設定。明細データをテーブルで持たせられる形にする ③①のプラグインで請求データアプリのデータを請求書アプリに コピーする。その際、明細データはテーブルに格納するよう設定する ただ、データ量が多すぎることでのエラーは根本的に解
集計プラグイン ・テーブル操作プラグイン ・請求書作成プラグイン 請求書発行・請求書管理 ・kintone 条件分岐処理プラグイン ・kintone アプリ間レコード集計プラグイン ・テーブル操作プラグイン ⑤ありがとうございます! 検討させていただきます。
集計すれば対応可能かと考えます。 入金グループみたいなのが別で必要ですが。 例えば得意先コードのフィールドとは別に入金先コードを作ってやり、 そちらにまとめる先の得意先コードを入れる感じです。
集計した結果を別の集計で使用する」旨、承知しました。 CUSTOMINEでは、「一覧画面や詳細画面の状態でも個々のレコードの添付ファイル数を検査し任意のフィールドを更新する(つまり個々のレコードに対応する値を保存する)」や「取得した添付ファイル数で別の集計をしてメニュー位置などに表示する」ことができ
集計できます。 例えば、請求前月残の計算を自動化して、前月請求額・入金額の集計をアプリ間で自動連携すれば、Excelマクロ作業をほぼゼロに削減可能かも? 【具体的な実装】 krewDataで以下のフローを構築 1. 請求書アプリから前月データを抽出 2. V-ONEからの入金データと突合 3. 請
集計するような作業ができません。 このため、請求書アプリで、新しい月の請求書を作った場合に、前月の請求、入金がいくらだったかというのを そのままでは新しい月の請求書レコードに表示させられないため、残金などを合わせて請求するということができなくなります。 そのため、別のアプリを作成して、前月分
集計・表示する」カスタマイズでkintoneアプリ完結のFormBridge側での集計が要らない設計にすることは可能と思いましたので伺った次第です。(「計算式プラグイン」で詳細画面表示で発火→メニュー位置に結果表示とできるなら、追加プラグインも要らなくなりますね)
2525様 ご回答いただきありがとうございます! 2525様のおっしゃる通り、集計方法の設定がうまくいっていなかったようで 「本日」の設定をしたことで、無事設定することができました! ありがとうございました✨
集計方法を「レコード件数」にして、条件で「架電日」=「本日」と設定して表を作成したらいかがでしょうか?