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申込みフォームを外部システムのフォームから取り込んでいるなら、 ①【関連レコード一覧】を使って同一メールアドレスの関連レコード一覧を作る。 ②【アプリ間レコード集計プラグイン】を使って、①をカウントする。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ →カウントするフ
まず、手動での想定手順から ①出張報告書アプリで出張開始日と職員番号をメモる。 ②出張申請アプリにて➕を押して追加画面を開く。 ③①を出張開始日を出張開始日フィールドに、職員番号を職員番号フィールドに記入する。 これを自動でやりたいとの理解でよろしいでしょうか? でしたら、こんなんどうでしょう?(
失礼しました。 質問の趣旨を読み間違えてました。 確かに標準機能では「すべての条件をを含む」と「いずれかの条件を含む」を組み合わせることはできませんね。 以下に代替案を示します。 ・アプリのフォームに、基準日(日付型)と在籍者検索用(文字列1行の自動計算型)を追加する ・在籍者検索用の計算式に
ご回答ありがとうございます! 日付フィールドの値から年度を計算する方法を共有頂いたという理解ですがあっていますでしょうか? 質問が分かりづらく申し訳ございません、 「年度」フィールドはすでにあり、「今年度」という一覧を作成したいという意図でした。 ※質問文を再度編集しました。 せっかくご回答くだ
こんにちは。 以下はどうでしょう? ・各レコードに【日付】フィールド(日付)と【年度】フィールド(計算)を持たせる ・DATE_FORMAT関数を使い、上記日付フィールドを【年】フィールド(計算)と【月】フィールド(計算)に分ける。 ・【年度】フィールドに、月が1〜3なら年マイナス1、4〜12な
おはようございます。 基本機能だけで対応であれば、退職日付以外に退職フラグを作る感じでしょうか。 こちらの投稿?もご参考までに。 https://kincom.cybozu.co.jp/announcements/yvyjhoopb6rswhrc ※計算式で判定なんでcsv更新など必要ですが
ご返信ありがとうございます。 日付とガソリン数量を1つの新規フィールド(自動計算)にしてしまい、これを使うという案はいかがでしょうか? なるほど!面白い発想ですね(_) 確かにこの方法だと同じリッターでも被らないですね。 ただ、せっかくアイデアを出していただいておきながらなのですが、上長に
日付とガソリン数量を1つの新規フィールド(自動計算)にしてしまい、これを使うという案はいかがでしょうか? 例)21.6L - 20251219 計算式の例:ガソリン数量 & "L - " & DATE_FORMAT(給油日付, "YYYYMMdd", "Asia/Tokyo")
こんにちは。 おっしゃる通り、テーブルだと扱いがちょっと難しいので 私は更新(または追加)ではなく再生成にしています。 再生成の場合すでにテーブルにあるデータは一度削除されますが、 過去データに変更が無ければ計算結果は同じなので問題ないという判断です。 履歴は汚くなりますが、バッチ集計後のデータに
kintone+予約フォームは、以下どちらの構成を想定されているのでしょうか。 a.kintone、予約フォーム:ともに顧客社内クローズ b.kintone:顧客社内、予約フォーム:顧客の外部顧客 ザックリなイメージのみで恐縮ですが、 a.ならば、GoogleカレンダーでAPI連携という形でも比較