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おはようございます。 アクセス権については基本機能なので、サイボウズさんのヘルプが詳しいですよ。 アプリでもレコードでも、アクセス権設定画面にサイボウズさんのガイドブックのリンクが ありますので読んでみてください。 ちなみに、担当名はドロップダウンではなくユーザー選択にすると、 そのままアクセ
最初の●●さんが、発注→工事完了してから、次の〇〇さん(便宜上色変えました)に承認してもらうイメージですか? アプリにドロップダウンかチェックボックスで「作業状況」というフィールドで、未発注(デフォルト値)、発注済、工事完了という選択肢を作り、アクションの承認条件に「次のいずれかを含む」「工事完了
横からすみません🙇🏻 >ドロップダウンの選択肢が多いと設定が大変かつ、選択肢が増えたり変更があった場合にIF文を変更する手間が発生するかなと思います。 確かに変更に対する手間は発生しますが… [Cybozu Days 2024 「kintoneしくじりトーク」](https://www.y
カテゴリの文字列を抜き出したいということだったんですね! であれば、ドロップダウンではなく、ルックアップの利用はいかがでしょうか。 ルックアップ元のアプリで、あらかじめ「大カテゴリ」「中カテゴリ」などの情報を登録しておけば、選択肢を選んだ際に、他のフィールドへ自動でコピーする形でカテゴリ情報を取
ありがとうございます! 標準機能で対応したい場合は、文字列の計算式を使い、ドロップダウンの選択肢ごとにIF関数で【】内の文字列を表示させる方法で対応できると思います。 ⇒こちらも考えましたがsoraさんの仰る通り負担が大きいと思いました。 文字列抜き出してどのように利用するか記載いただければ、よ
基本機能では、Find(部分一致検索)関数に相当するものはありません。 [演算子と関数の一覧|kintoneヘルプ](https://telec.cybozu.com/k/help/k/id/040499.html?kin=d&utm_source=product&utm_mediu
find関数は標準機能では実装されておりません。 文字列を抜き出したいのであればなにかしらのプラグインを利用するのが手っ取り早いかなと思います。 標準機能で対応したい場合は、文字列の計算式を使い、ドロップダウンの選択肢ごとにIF関数で【】内の文字列を表示させる方法で対応できると思います。 ただ、ド
kintoneでfind関数を利用する方法を教えてください 項目の型:ドロップダウン 抜き出したい文字数:【○○】○○○ の【】内のみ
キンコミ運営事務局からお聞きした情報では、2025.04時点でのキンコミエディターでHTMLタグとして使用できるものは以下だそうです。 table / caption / thead / tbody / tfoot / tr / th / td / h1 / h2 / h3 / h4 / h5 /
えーと、、ごめんなさい。 ルックアップでドロップダウンを選択肢にはできないのですが、もしかしてルックアップの取得ボタンを押した時のリスト選択のことを言ってますかね? ルックアップの設定画面で「ソートの初期設定」があるので、その設定して頂いたソートを初期設定値に選択して頂ければ理想通りの順番になり