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デメリット:簡単にアプリが作れると思われてる なるほど...と思わず唸ってしまいました! メリットはよく聞いていたのですが、確かにそのリスクはありますね。 色々なユーザーさんの話を聞いていると、程よい距離感を作るのは大事なのかもしれません。 あとは、良い意味で人を選ぶのは大事なように感じてい
機能も多いですし、色々な考え方があるので、kintoneの理解は時間がかかりますよね 私も今でも皆さんから学び続けている日々です...! 日々の気づきや悩み、ぜひまた教えてください^^ 宜しくお願いします!
こんにちは、キンスキ松井です! kintoneが許容できるデータ量の話もありますね。 一つの基準として、1アプリ100万レコードがあります。 レコードの登録や閲覧に関しては、1つのアプリに100万件を登録した状態で 快適に使用できることを確認しています。 https://jp.cybozu.h
こんにちは!あーみんと申します。 素朴な疑問ですが、皆さんkintoneを使う前は何を使っていましたか? たとえば、紙やExcel、他のシステムなど…。 ちなみにわたしは入社当時、カタログ等の在庫管理に 「Microsoft Access」を使っていたことがありました。 便利だなぁと思った反
はじめてkintoneを触った時のあるある 「えっと。。。で、何をしたらいいのかな。」 ポータルを初めてみた直後、どこから何をしていいかわからない。やっぱり最初は、Windowsのスタートボタンみたいなのがあればわかりやすいかな。 「あ、この丸に+のやつ押すのか。」 アプリを開いてみたけど、
松田さん 「機能と実際の活用シーンの結びつき」たしかにそうですね。 社内のkintone説明も「あれもできるこれもできる」とサンプル提示してた時はイマイチで、このアプリで流れが変わりました。利用者が見たいのは「機能」ではなくて「実際に使えるもの」。あとで気づきました。 「さん付け」了解しました。
小魚さん、西村さん こちらにも!うれしいですね~ あの動画は「テレワーク管理」という題材を使って、kintoneの標準機能をかなり多めに活用しています。 機能と実際の活用シーンがうまく結びつかない人にも、理解が深まればいいなと思っています。 P.S. 〇〇様はちょっとキモチワルイので(笑) ふ
サクサク作ってすばやく形になるライブ開発は楽しいですね!わかります! 社内の情報機器やソフトのライセンス管理について話し合う会議にて、議論が停滞したのでそこでおもむろにkintoneアプリを作りはじめて必要な項目や権限の管理などkintoneベースで解決したことがライブ開発での一番のヒット?の思い
西村様 コメントありがとうございます! kintone歴は長いですが、はたして濃密だったかと言うと・・・^^; 恥ずかしながらしばらく使ってなかった期間もあります!笑 西村様のkintone運用ネタも、いつも興味深く拝見しており勉強させていただいております。 kintoneは開発ノウハウも大事で
tarimo様 いつもコメントありがとうございます。 kintone歴7年ですか。すごいですね!自社だけでなくお客様のアプリも作られてるのですね。ドキュメント管理や教育、knotneの運用管理などなど、色々ノウハウお持ちなのかなと。アドバイス大変助かってます。 今後ともよろしくお願いします。