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nakaji32さん 検証ありがとうございます。大変参考になりました。ちゃんとヘルプもあったのですね。 カバー画像は仕様がみえにくいので、いつもトライ&エラーもしくは気にしない方針でやってきていました。^^; 私も影響されて、先日の松田さんのYouTubeライブ キンスキ松井さんと キントー
辻川さん アプリテンプレートを実際使ってもらえたとのこと。うれしいです。^^ ちゃんと動いてくれたのですね!安心しました。 2進数については今は高校生で習うみたいです。クラブ活動でkintoneいいですね!
松竹梅さん ちゃんとやったほうがいいのかもしれませんが、私は今のところ必要に応じてなんとなくやってる程度ですね。やらないのが多いです。 具体的には、アプリ管理者用メモなどに作成日、変更日、変更履歴、なんとなくバージョン番号などを付けることくらいです。^^; kintoneのアプリの位置づけっ
おくむらさん koichiさん >おっしゃる通り、一度つけると変更できないので結構慎重になります。 >サイボウズさんには、できれば可変にしてほしいところ。 そうですよね。私もココがネックになって実運用ではアプリコードはつかってないです。。。 kintoneでは、最初に決めた内容について後戻りで
アプリテンプレートを使ってみました。考えてもいませんでしたが、kintoneでこんなことも出来るのですね。ところで、2進数は昔は大学で初めて学びましたが、今だと、小学生でも扱うのでしょうか?授業は別としてクラブ活動の中でkintoneを使うようなケースは出てくるかも知れませんね。
西村 志郎さん ありがとうございます! このkrewDataのフローは一つ一つのアクションは単純に見やすいので、スクショして貼り付けて、少し補足するところだけ書き込むだけでアプリの仕様書にも利用できるのでとても便利だと思いました。 こういうフローが組めたので、自分の業務の多くがkintone化でき
めぐみさん >関連レコード一覧を同じ組織内のユーザーに、週報の作成者分を見せる設定 ですね。 ログインユーザーと同じような動きでログインユーザーに応じて所属組織を動的に変更して絞り込みたいということでしょうか(ちがってたらすみません)。 では、「ログインユーザー」で絞り込みするのではなく「優先
藤原さん メンバーの為の学びあう会(クラブ活動的な感じ)いいですねー。 各部署毎にリーダがおられて、メンバーのkintoneの習熟度がばらつきがあるのであれば、勉強会やハンズオントレーニングを企画なされてはいかがでしょう。 私も以前やりました。 https://kincom.cybozu.co.
koichiさん。 コメントありがとうございます。仕組みがわかって思った通りうごくと面白いですよねー! こういう類の実験ってハードウェア(実際のICとか)でやるのが多いと思うのですが、物理媒体は外乱要因がおおくてなかなか思い通りに動いてくれません。 (私はチャタリングの壁にぶつかってあきらめた過
サイボウズさんのワークショップ(倉林さんが司会のやつです)で ・業務改善NOTE https://shop.cybozu.co.jp/collections/book/products/3926629154895 を題材にして、「自分たちならこうやる」を4人くらいのチームで話し合い、それを各チーム