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二河と申します。 まさに私が勤めるところでは、 ・データ管理:kintone ・主たるコミュニケーション:Chatwork という使い方をしています。 kintoneの外部サービスも活用しつつ、フォームブリッジでデータが入ってきたらChatworkに通知を飛ばす・・・といったことを、API・プラ
事例共有ありがとうございます! ・基幹システム⇒業務管理 ・kintone⇒進捗管理&データ保管庫 ・chatwork⇒外部連絡ツール といった使い分けでしょうか? 確かに弊社でも下請け業者さんとのやり取りも盛り込んで考える必要があるので、 ぜひ参考にさせていただきます! さらにプリントクリエ
上原様 NSAS平野と申します。 Chartworkは利用したことありませんが、お客様へご提案ということで 工事会社様向けにご提案させていただいたことがあります。 西村様紹介のAPI連携交えてご提案させていただきました。 ご提案イメージ的には 既存基幹システム ←API連携→ kintone
kobochanさん 「技術書典オンラインマーケット」はじめて知りました。うわー面白そうな情報がたくさん! ありがとうございます!! ラズパイ面白いです!興味おありなら是非是非! 余談のお話、いいですね。kobochanさんは、よいアドバイスされたと思います。^^ 将来はそういう道に進んでくれ
上原純さん chatworkについては、私自身限定的にしか利用してないないので、特に有効な情報はありませんが、以下サイボウズさんの「ChatWork」連携記事はいかがでしょうか。 https://kintone-blog.cybozu.co.jp/app/000416.html すでにchat
上海でも使われているんですね! 確かに業務フローに関わることをkintoneベースにすると、プロセス管理やアプリアクションも絡めてうまく使い分けられそうですね! 参考にさせていただきます!
すごいです!! ラズパイ興味があって、技術書典の「部屋とkintoneとセンサー」読んでみたのですが、実際につくってみるとこまでやってないんですよね( ; ; ) https://techbookfest.org/product/4727165287399424?productVariantID
はじめまして。 中国上海でkintoneを活用している川岸と申します。 中国だとLINEやChatworkが使えない為、 Wechat(微信)というSNSチャットツールがビジネスでもよく利用されています。 kintoneとチャットツールの使い分けはこちらでも議題になる事が多いですね。 当社の場合
はじめまして!長野県で太陽光発電の施工・販売・保守をしている、太陽電気工事の上原と申します。 kintoneを使い始めて約1年くらいとなりましたが、今まで自分の部門のみの小さな領域で利用していたkintoneを社内全体で使えるようにしようと検討しているところです。 そこで皆様にご意見いただけたら
「IoT入門(1)~温度センサーをkintoneに連携させてみよう!」やってみました! https://developer.cybozu.io/hc/ja/articles/203637424 cybozu developer networkの内容そのまんまなので「すごくない」ですが、ちゃんと動