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TAKAORIさん、こんにちは。 > 自社開発のアプリでも連携ツールを使って連携して閲覧することは可能なのでしょうか? いくつかの方法が考えられます。 1) CSV経由(CSVの書き出し、kintoneへの読み込みを連携ツールを使って実現) オンプレミスの在庫数確認のアプリでCSVファイ
初めて投稿します。 TAKAORIと申します。 とあるレンタル会社で広報を担当しています。 kintone歴はつい先日試用期間から本契約をしまして、只今、絶賛構築中の初心者kintone担当です。 まだまだ私には難しく分からないことのアイデアをお伺いしたく投稿しています。 只今、弊社はオンプレミス
横断検索プラグインはM-SOLUTIONSさんのこれですね↓ https://kintone-sol.cybozu.co.jp/integrate/msol024.html 私はプラグインや連携サービスはまずkintone公式ページで探すようにしてます。 https://kintone-sol.c
川島といいます。 サイボウズさんとは、以前に全社共通のグループウェア(ガルーン)の導入でお世話になりました。 kintoneは以前(10年くらい前)から注目していましたが、最近になり連携サービスも増え、ますます魅力的になったと思います。 今トレンドとなっている、「ローコード・ノーコード開発」とか「市
ありがとうございます!まさか、中村さんから直々にご返信いただけるとはびっくり&感激しました! ご提示くださった内容もほぼイメージどおりに実装でき、ますますキントーンが大好きになりました!!ぜひ、この仕組み、様々な方に連携させてもらいたいです。 1点だけイメージ通りにいかずに工夫した点を他の方のた
対象のアプリが1つだけであれば、私も業務時間中に実施しています。 [アプリを更新]ボタンを押すのは、最後の1回だけにしちゃって、 フォームだけ保存して、[設定]タブにある[アプリの動作テスト]で いろいろテストして問題ないなと判断したら、[アプリを更新]ボタンをクリックしてます。 但し、ルックアッ
はっしーさんアドバイス有難うございます。 今のところ弊社は40ライセンスを一部の部署で使用していますが(全社員は150名ほど)、”アプリ作成”まで行っているユーザーはほぼおらず、「特定の人間が作ったアプリを部署に提供する」形になってしまっています。 なのでアプリ数と言う面ではひっ迫していないのですが
私も天野さんと同じく、プラグインや連携ツールを使えるようになる事が大きなメリットだと思います。特にアプリ間でのデータ同期、集計といった連携機能を実現できるのはデカいですね。 (例) ・取引先マスタの情報を更新→ルックアップ先レコードの情報も一括更新 ・契約登録アプリで契約金額登録→取引先マスタで累
Google フォームを使われているのは、workspaceを会社で導入されているという理解でよいでしょうか。 もし、無料のアカウントで使用されているのであれば、アレコレの設定に労力を割くよりも、じぶんフォームやフォームブリッジなどのkintoneと連携可能なフォームを利用される方が属人化せず、数
アプリ間連携についてもし良いアイデアがあれば教えて下さい。 人事の担当をしていて、社員の費用精算のアプリを作成しています。 社員ごとに費用精算を承認していくのですが、一定の項目のみ一部自己負担の金額と項目毎の年間上限の金額があり、上限が来るまでの費用を精算するというアプリを作っていました。 しか