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この機能、kintone自体にも欲しいですね。 いい事した人のレコードにいいねを押し、後で集計できると 社員評価も出来そうです。 人別、月別のいいね数集計など。
集計プラグイン」使ったことなかったのでやってみました。この需要はよくあるので便利ですね! higuchiさん 内容をお見受けしたところかなり作り込んでおられるようですね。であるなら 「gusuku Customine (グスク カスタマイン) 」という選択もあるかと思いました。 https://s
はじめまして。 関連レコード一覧の集計ができるプラグインは 無料であればTISさんの「関連レコード一覧フィールド集計プラグイン」があります。 私は使ったことがないので何とも言えないのですがご紹介だけでも・・・ https://www.tis2010.jp/referencesummary/
集計ができるアプリを作成しました。 その中に、社内原価(製造時間×個人単価の合計)も含まれており こちらは「日報アプリ」で製造時間を入力することにより、「案件管理アプリ」内に関連レコード一覧で製造時間が表示されるようにしてあります。 (案件には番号がふってあり、日報内でルックアップで案件番号と紐付
コメントありがとうございます。 >重要なのは工数で、1日集計して就業時間になる様になるべく簡単に即情報共有する仕組みを作って この点、特に素敵ですね 就業時間にならないことが少なくなく、悩んでいたポイントです。 なるべくkintone内で完結させたいので、その項目で考えてみます!
集計して就業時間になる様になるべく簡単に即情報共有する仕組みを作って、 いづれkintoneに移植したいと考えています。 最低限、「種別 + タイトル + 内容 + 工数」 を入れる程度で、 他の項目は 体温や通勤で使用した私有車の走行距離などを入れる様にして 日次でのCheckや月次で集計などが
集計表で、とある数字がなぜそういう数字になってるのかわからない集計表とかよくみかけます。 個人的には「あとから再現できないデータはデータではない」と思ってて、Excelのデータでも、たとえば1年後同じ処理手順を踏めば同じExcelデータが生成されるようなやりかたや仕組みづくりをこころがけています。
きったんさん、ありがとうございます。 「krewData」の機能あまり知らなかったのですが、複雑な集計や結合などできるんですね。 色んな可能性を感じました。 試用して勉強してみます。 ありがとうございます。
西村さん、ありがとうございます。 全部kintoneの中で実現しないといけないと思っていて、表やグラフという発想がありませんでした。 日報の他にも一緒に集計する項目があるので、Excelの方が良いかもと思いました。 大変参考になりました。 ありがとうございます。
集計する という意味では、グラフで表を利用するという方法も考えられます。 集計カテゴリとして日付を含む場合と含まない場合で複数の表が必要だったりと工夫は必要ですが、標準機能で可能です。 CSV形式で書き出してExcel加工するという運用でカバーする方法もありかもしれません。 選択肢のひとつとし